ジャンル : J-POP
Hi-Fi Un!cornの“行動で証明するスタート” “No More Practice. This Is the Game.” チェスやゲームでの最初の一手、取り返しのつかない本格的なスタート。 「これから始めるが、すでに勝負をかけた状態」という強い意志表現がタイトルに込められています。 オリコンシングルウィークリーチャート初登場3位の「Beat it Beat it」、初登場8位の「Teenage Blue」、そしてGRe4N BOYZの楽曲提供で、現在大好評放送中のTBS 火曜ドラマ「未来のムスコ」挿入歌「SUPER DUPER」含む強力なアルバムが遂に完成しました!
出会いと成長が紡いだ、15年の軌跡を描く2ndアルバム 2022年12月に私立恵比寿中学卒業を卒業し、わずか半年ほどでソロデビューを果たした柏木ひなたの、待望の2ndアルバム。 芸能生活15周年というタイミングでのリリースとなる今作は、彼女の15年の歩みと成長を表現した作品となっている。 ビッケブランカの提供楽曲「BBB」やTVアニメ「夏目友人帳 漆」のオープニングテーマ「Alca」、私立恵比寿中学・安本彩花の提供楽曲「大好きで大嫌い」など、バリエーション豊かな楽曲を収録。 完全生産限定盤には、昨年8月26日に行われた「HINATA KASHIWAGI one man live tour 2025 「again」」の東京公演のフル映像と、2024年に開催した「HINATA KASHIWAGI 1st TOUR ~enchantment~」東京公演/「HINATA KASHIWAGI one man live ~iris~」の2本のライブのハイライト映像を収録したBlu-rayをはじめ、撮りおろし写真満載のフォトブックが付属。 さらに、通常盤(初回仕様)・完全生産限定盤ともに、オリジナルトレカ(4種ランダム1枚)も付属!
中村彼方プロデュース 7人組アイドルグループ "RealRomantic" 1st Mini Album 発売! 中村彼方プロデュース 7人組アイドルグループ "RealRomantic" 1st Mini Album 発売! 少女時代「Gee(Japanese Ver.) 」やPRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS「LEAP HIGH! 〜明日へ、めいっぱい〜」、TVアニメ「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」全楽曲作詞など数多くのアイドルや作品の作詞を手掛け、ヒット曲を世に送り出してきた作詞家・中村彼方をプロデューサーに迎えた7人組アイドルグループ "RealRomantic" リードトラックの「ギラギラ」は、TVアニメ「カードファイト!! ヴァンガード Divinez 幻真星戦編」EDテーマとして書き下ろされた楽曲。衝動と本能のビートが駆け抜ける、エネルギー全開のエナジーポップ楽曲に仕上がった。 RealRomanticが紡いできた“物語”とこれから描かれていく新たなステージ。その全部を、この一枚に詰め込んだ。 聴けばきっと、あなたの心もギラギラと走り出す。 RealRomanticの進化を、ぜひ手に入れて欲しい。
中村彼方プロデュース 7人組アイドルグループ "RealRomantic" 1st Mini Album 発売! 中村彼方プロデュース 7人組アイドルグループ "RealRomantic" 1st Mini Album 発売! 少女時代「Gee(Japanese Ver.) 」やPRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS「LEAP HIGH! 〜明日へ、めいっぱい〜」、TVアニメ「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」全楽曲作詞など数多くのアイドルや作品の作詞を手掛け、ヒット曲を世に送り出してきた作詞家・中村彼方をプロデューサーに迎えた7人組アイドルグループ "RealRomantic" リードトラックの「ギラギラ」は、TVアニメ「カードファイト!! ヴァンガード Divinez 幻真星戦編」EDテーマとして書き下ろされた楽曲。衝動と本能のビートが駆け抜ける、エネルギー全開のエナジーポップ楽曲に仕上がった。 RealRomanticが紡いできた“物語”とこれから描かれていく新たなステージ。その全部を、この一枚に詰め込んだ。 聴けばきっと、あなたの心もギラギラと走り出す。 RealRomanticの進化を、ぜひ手に入れて欲しい。
「武田舞彩の1st EP 「ミツバチ」。 三曲通して描かれているのは、「この社会と私」。 仕事、生活、人間関係に向き合う上での、苦悩や葛藤をストレートに綴っている。 タイトル曲の「ミツバチ」は、人生の岐路に立つ若者へ向けて書いた楽曲。 夢や憧れを抱きながらも、周囲との比較や現実的な事情に揺れ、「今のままでいいのか」と立ち止まってしまう瞬間。 大きな決断を前にしたときに悩む主人公の気持ちを描いた一曲です。 働きバチともいわれるミツバチは、巣のために一所懸命に働いているように見えて、実はそれぞれが好きなことを思いっきりやっている。 それが図らずも巣全体のためになっていた、という蜂の寓話からテーマの着想を得た。 自分の好きなことを信じて突き進むと、それがいつかどこかで世のためになったり、誰かの役に立つこともあるかもなしれない。 異なる信念を持つ人々がそれぞれの人生と向き合うことで、この社会は成り立っている。 だからこそ、自分自身が心から「好きだ」と思えるものと向き合える気持ちや環境を、大切にしてほしいという想いが込められている。 ノスタルジックなフォークソングを思わせるアレンジや、楽器隊のセッションパート、めくるめく変わるメロディや、 蜂が飛んでいるようなユニークなサウンドにも注目して聞いて欲しい。 「ねこ」は、対人関係のなかで生まれる心の疲れや、生きづらさを描いた楽曲だ。 世渡り上手で、自由気ままに見えるねこ。可愛がられて気楽に生きているようなその姿に、羨ましさを感じていた。 けれど考えていくうちに、ねこはただ気楽に生きているのではなく、この社会で生き延びるために、 自分や環境を変えてきた存在なのかもしれないと思うようになる。 それぞれが懸命に生きている。最後のコーラスパートは、そんな「分かり合えない存在」へ思いを馳せながら聴いてほしい。 「しるかいな」は、東京で生きる地方出身者の奮闘を描いた楽曲です。 上京して月日が経ち、生活費や、地元にいる家族・友人との距離、年齢といった現実を強く意識し始めた時期に書いた楽曲。 どうにかして現状を前に進めたい、何が何でもここで踏ん張りたいという意地を、生活のリアルな感情と経験として込めている。 サウンドは、骨太なアコースティックギターを軸に、感情に絡み合うようなエレキギター、脈々と波打つグルーヴ感のあるベースライン、 力強く前に押し出すパワフルなドラムが重なり、エネルギッシュに展開している。 通勤前や仕事終わり、踏ん張りたい瞬間にエネルギーを与える、現代のジャパニーズブルースに仕上がっている。 本作品1st EP「ミツバチ」のアレンジャーは石川鉄男。レコーディングにはギター 佐橋佳幸、ベース 亀田誠治、ドラム山木秀夫が参加し、 豪華メンバーによるグルーヴィーなサウンドが作品の世界観を最大限に引き出している。
稲場愛香1stアルバムリリース! 稲場愛香の1stアルバム発売が決定!!!ソロデビューシングル「圧倒的LØVE/Pink Temperature」、2ndシングル「星屑のエスケープ/終わらないインソムニア」を含む既存曲8曲に加え、新録曲7曲の15曲収録!
くるり、15thオリジナルアルバム『儚くも美しき12の変奏』の アナログレコード重量盤を3月25日に発売! 前作『感覚は道標』から約2年4ヶ月。待望のニューアルバムが完成! ドラマ主題歌「ワンダリング」、畳野彩加(Homecomings)との共演曲「Regulus」、 阪急電鉄コラボ「3323」、ナポリ録音「La Palummella」、そして最新曲「瀬戸の内」など、全12曲を収録。 アナログ重量盤の2枚組でリリース。
石川晟也2ndSGは青春の全てを笑い飛ばす魔法の呪文を楽曲に! 石川晟也の2ndシングル「パパランパンプッシュ」は、若者が日常の中で抱える眠気や疲労、思い通りにいかない現実といった“しんどさ”を真正面から描いた青春応援ソング。 傷つき、躓きながら流してきた「蒼い汗」は、やがて「強いかさぶた」となり、自分自身の誇りや他者への優しさに変わっていくーーそんなメッセージを、力強く、そしてまっすぐに投げかける。 過去の困難を乗り越えて立つ「今」を肯定し、「君の歩幅で走りだせ」と背中を押す、前向きでエモーショナルな一曲だ。石川晟也としての個性を際立たせるため、一度聴いたら耳に残るフレーズ「パパランパンプッシュ」を印象的に盛り込み、ライブ感と中毒性を併せ持つ楽曲に仕上がっている。 M2には1stシングル「オカンのLINE」のアコースティックバージョンを収録。原曲の温かさはそのままに、よりエモーショナルで心に沁みるアレンジが施されている。