ジャンル : J-POP
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ユニバーサルミュージック久石譲が作曲家の視点でクラシック曲の新たな魅力を引き出すシリーズ「JOE HISAISHI Future Orchestra Classics vol.7」を収録したライブ盤。 ニューヨークの同時多発テロ(9.11)の発生現場を訪れた際の衝撃がきっかけとなって作曲を始めた「The End of the World」は2015年以来9年ぶりとなる再演を収録。 また、ミニマル・ミュージックの巨匠にして現代最高の作曲家のひとりであるスティーヴ・ライヒの「砂漠の音楽」【※オリジナル編成版(1984年)全曲】は世界初演から40年間、日本での演奏が実現していなかった難曲。今回久石譲の手により日本初演となり、各所から絶賛を浴びた演奏である。
八生 1st フルアルバムのリリースが決定! これまでリリースしてきた日テレDEEPドラマ主題歌『しゅらばんばん』を始めた定番曲に加え未発表楽曲も多数収録予定。
本格ブレイク間近の大阪・北摂発3ピースバンドRe:nameが、 結成10周年記念日に待望のフル・アルバムリリース! 2016年3月25日に当時16歳だった現メンバーで結成したRe:nameが、10年の時を経て2026年3月25日に結成10周年を迎える。 結成10周年記念日の当日、オリジナルアルバム『1626』リリース決定! 配信シングル「愛はきっとLonely」「Vintage Car」や未発表の新曲6曲に加え、 CDのみのボーナストラックで配信シングル「I've」と「KISS ME HONEY」も含めた全10曲を収録。 作品をリリースするごとに冴え渡る高木一成のソングライティングと、もはや邦ロックのカテゴリーに収まらない グローバルなポップセンスが爆発した作品が完成した。 12月、1月、2月とアルバムからの先行配信曲を立て続けにリリース予定。アルバムリリース前には 10周年記念のツーマンツアー開催(ゲストは大阪the paddles、東京w.o.d.)、そしてアルバム発売当日には 大阪城野外音楽堂でフリーライブを開催決定!アルバム発売後には初の東名阪クアトロツアーも開催! ぐんぐんと伸びる動員を支える確かなライブ力と、次々に発表する新曲のクオリティで、 2026年ブレイクの本命と言って不思議ではないバンドに成長しています。 2026年初頭に放送の日本テレビ系『バズリズム02』の新春恒例企画 「今年コレがバズるぞ!2026」にもランクイン
1stアルバム『oidaki』以来、3年ぶりとなるニューアルバムを2作品同時リリース! 『Sebone -脊髄盤ー』には全て新録の楽曲を8曲収録。 テレ東系ドラマ24『婚活バトルフィールド37』のエンディングテーマ「あげない」も収録。
1stアルバム『oidaki』以来、3年ぶりとなるニューアルバムを2作品同時リリース! 『Sebone -脊椎盤ー』は、2023年9月にリリースした「カメラロール」以降のシングルと、未発表曲「寄り道」、そして吹奏楽アレンジを施した大ヒット曲「紡ぐ(Wind Orchestra Ver.)」、さらに人気曲「ブルーハワイ(Tomggg Remix)」「予感(Cwondo Remix)」のRemixを加えた、全15曲を収録。
“MUROxALFA 55th Anniversary” Special Release! 日本が世界に誇るDJ/プロデューサー/レコード・ディガー、MURO氏セレクトによる、良質な音源の宝庫である、ALFAレコード音源のみから選りすぐりかつオブスキュアな音源をコンパイル。CDとLP1、LP2の収録曲がそれぞれ異なる内容でお届けいたします。アナログは、LP1の<赤盤>とLP2の<青盤>の2種となります。 MUROならでは独自のグルーヴ感を徹頭徹尾湛えたセレクションは、これまでのALFAレコードの音楽ファンのみならず様々な世代への新鮮な「新譜」としての音楽として強く訴求し、MURO/ALFAの音楽ファン層をさらに拡げ、新たな良質な音楽をお届けいたします!
宮世琉弥が魅せる、"Illusion"! 宮世琉弥 3rd Album「Illusion」(イリュージョン)。 本アルバムは、俳優・アーティストとして活動している”二面性”というワードから着想を得て『Illusion』というタイトルに。 様々な色の楽曲を収録予定で、色彩豊かな宮世を見ることができ、「Illusion」を感じられるようなアルバムとなっている。 アートワークは宮世琉弥と花々が共鳴し合ったビジュアルとなっており、宮世琉弥の魅力を存分に引き出したアートワークとなっている。 今作の初回生産限定盤は窓あきスリーブ仕様となっており、表紙の絵柄を変えることが出来る仕様となっているため これまでのアルバムとは違った楽しみ方も出来る仕様。