映画むすび | 発売元 : キングレコード株式会社

発売元 : キングレコード株式会社

野獣死すべし野獣死すべし

ホラー映画界の鬼才ルチオ・フルチ監督によるスプラッター・ローラーコースター・ライド・マフィア映画 『サンゲリア』『ビヨンド』『地獄の門』などイタリアン残酷ホラーの帝王ルチオ・フルチのスプラッター・ギャング映画が遂に解禁!! ナポリの密輸マフィア対フランスの麻薬ギャングの、文字通り血で血を洗う抗争を描いたルチオ・フルチ版『仁義なき戦い』とでもいうべき作品である。 もちろん、フルチのトレードマークともいえる残酷描写も大盤振る舞い。 物語が進につれて残虐度がどんどん増していく、血まみれローラーコースター・ライドとしての側面もある。 一方、謀略と裏切り、怒りと愛と復讐が交錯する物語は堂々たるマフィア映画の風合いを感じさせる。 実際にナポリの密輸マフィアが製作に協力したことで醸し出される異様な迫力も特筆に値する。 冒頭を飾る、圧巻のボート・チェイスに登場する高速ボートは密輸団が使っている本物なのだそうだ。 愛するナポリをフランスのギャングに蹂躙されてたまるかと、引退した老マフィアが次々と立ち上がるクライマックスは本当に熱い! 魂を揺さぶるフルチ一世一代のギャング映画を見逃すな! ー高橋ヨシキ

ZAPPAZAPPA

売れたものが優れているという考えは、くだらない。 華麗で真に異端のミュージシャン、作曲家、編曲家、思想家、フランク・ザッパの革新的生涯に迫るドキュメンタリー巨編。 60 年代以降、圧倒的な独創性とともに土星人サン・ラーやエルヴィス・プレスリー、ジョニー・キャッシュと並ぶ 音楽史上最大規模のディスコグラフィを築き上げたアメリカの作曲家、編曲家、ギタリスト、ロック・ミュージシャンであり、 あらゆる芸術における先駆であったフランク・ザッパ(1940.12.21-1993.12.4)の革新的人生に迫るドキュメンタリー巨編。 教会に非難され、警察にコンサートを潰され、ラジオにも放送禁止とされながら、商業芸術、商業的成功とは別次元の世界に存在し、 ビートルズ、デヴィッド・ボウイ、エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、トム・ウェイツほか数えきれないミュージシャンに多大な影響を与え、 ローリング・ストーンの「史上最も偉大な 100 人のギタリスト」において第 22 位に選出、ロックの殿堂入りを果たし、 97 年にはグラミー賞特別功労賞・生涯業績賞を受賞した巨人の生涯を、何千時間にもおよぶザッパ本人が遺したアーカイヴ素材を駆使して綴る。 このアーカイヴ素材が公となるのは初。監督はチャールズ・ブロンソンの当たり役ポール・カージーのシリーズ第三弾 『スーパー・マグナム』(85)でブロンソンと争うギャング役で映画デビュー、 『ビルとテッドの大冒険』シリーズではキアヌ・リーブスとともに主演をつとめる役者であり、 『ミュータント・フリークス』(93)などの監督作品も誇る才人アレックス・ウィンター。制作に 5 年以上の時間を費やし、 一般的には奇天烈な変人というイメージがつきまとうザッパの、知られざる人間性と創作への真摯なアプローチを、丁寧に誠実に浮き彫りにしていく。 <キャスト> ブルース・ビックフォード パメラ・デ・バレス バンク・ガードナー デイヴィッド・ハリントン マイク・キニーリー スコット・トゥニス ジョー・トラバース イアン・アンダーウッド ルース・アンダーウッド スティーヴ・ヴァイ レイ・ホワイト ゲイル・ザッパ <スタッフ> 監督:アレックス・ウィンター 製作:アレックス・ウィンター、グレン・ジッパー プロデューサー:アーメット・ザッパ、ジョン・フリッゼル 製作総指揮:ロバート・ハルミ、ジム・リーヴ、セス・ゴードン 編集:マイク・J・ニコルズ 撮影:アンゲル・デッカ 音楽:ジョン・フリッゼル © 2020 Roxbourne Media Limited, All Rights Reserved.

ZAPPAZAPPA

売れたものが優れているという考えは、くだらない。 華麗で真に異端のミュージシャン、作曲家、編曲家、思想家、フランク・ザッパの革新的生涯に迫るドキュメンタリー巨編。 60 年代以降、圧倒的な独創性とともに土星人サン・ラーやエルヴィス・プレスリー、ジョニー・キャッシュと並ぶ 音楽史上最大規模のディスコグラフィを築き上げたアメリカの作曲家、編曲家、ギタリスト、ロック・ミュージシャンであり、 あらゆる芸術における先駆であったフランク・ザッパ(1940.12.21-1993.12.4)の革新的人生に迫るドキュメンタリー巨編。 教会に非難され、警察にコンサートを潰され、ラジオにも放送禁止とされながら、商業芸術、商業的成功とは別次元の世界に存在し、 ビートルズ、デヴィッド・ボウイ、エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、トム・ウェイツほか数えきれないミュージシャンに多大な影響を与え、 ローリング・ストーンの「史上最も偉大な 100 人のギタリスト」において第 22 位に選出、ロックの殿堂入りを果たし、 97 年にはグラミー賞特別功労賞・生涯業績賞を受賞した巨人の生涯を、何千時間にもおよぶザッパ本人が遺したアーカイヴ素材を駆使して綴る。 このアーカイヴ素材が公となるのは初。監督はチャールズ・ブロンソンの当たり役ポール・カージーのシリーズ第三弾 『スーパー・マグナム』(85)でブロンソンと争うギャング役で映画デビュー、 『ビルとテッドの大冒険』シリーズではキアヌ・リーブスとともに主演をつとめる役者であり、 『ミュータント・フリークス』(93)などの監督作品も誇る才人アレックス・ウィンター。制作に 5 年以上の時間を費やし、 一般的には奇天烈な変人というイメージがつきまとうザッパの、知られざる人間性と創作への真摯なアプローチを、丁寧に誠実に浮き彫りにしていく。 <キャスト> ブルース・ビックフォード パメラ・デ・バレス バンク・ガードナー デイヴィッド・ハリントン マイク・キニーリー スコット・トゥニス ジョー・トラバース イアン・アンダーウッド ルース・アンダーウッド スティーヴ・ヴァイ レイ・ホワイト ゲイル・ザッパ <スタッフ> 監督:アレックス・ウィンター 製作:アレックス・ウィンター、グレン・ジッパー プロデューサー:アーメット・ザッパ、ジョン・フリッゼル 製作総指揮:ロバート・ハルミ、ジム・リーヴ、セス・ゴードン 編集:マイク・J・ニコルズ 撮影:アンゲル・デッカ 音楽:ジョン・フリッゼル © 2020 Roxbourne Media Limited, All Rights Reserved.

さよなら、バンドアパートさよなら、バンドアパート

僕たちは明日のことさえ知らなかったー。 運命とも必然とも言える出逢いを綴った、バンドマンのほろ苦い青春ストーリー。 原作は「note」で発表から9か月で書籍化された、ミュージシャン平井拓郎による同名小説 KEYTALK、cinema staffがライブシーンで登場!エンド曲は、the band apartの新録音による「Can't remember」!! ミュージシャンになる夢を持つ若者が、運命とも必然とも言える出逢いによって、路上ライブからメジャーデビューを果たし、その後の挫折までを赤裸々に描く。 原作はjuJoe(ex.QOOLAND)のボーカルとギターを担当する平井拓郎による同名小説。 「note」で発表された当初から実体験に基づくリアルすぎる描写が多くの共感を呼び、わずか9ヶ月で書籍化。 多くのバンドマンからも絶賛の声が上がり、映画化が決定。主人公のバンドマン・川嶋の栄光と挫折を綴った物語は、全ての”あの頃”を持つオトナたちに青春のほろ苦さを思い出させる。 いつかは武道館、いつかはバンアパー孤独で無名な若者が、夢に近づきながらも絶望的な挫折を経て再起するまでの物語をエモーショナルに作り上げたのは、『ニート・ニート・ニート』(18)の宮野ケイジ。 主人公・川嶋にはミュージシャンでもあり、本作が俳優デビューの清家ゆきち。 運命の人・ユリには目覚ましい活躍で今最も注目を集める森田望智。 川嶋と音楽活動を共にするバンドマンに小野武正(KEYTALK)と松尾潤。 また、梅田彩佳と高石あかりが、川嶋に影響を与える女性たちを演じている。 ほかにも上村侑、石橋穂乃香、阿南健治、千原せいじといった多彩な才能が結集。 さらに竹中直人が川嶋の第二の父的な存在・平原として登場し、作品の奥行きを拡げている。 また、ライブシーンでは、KEYTALK、cinema staffも登場。タイトルに冠された主人公憧れのthe band apartのエンド曲「Can't remember」が、観るものすべての心を震わせる!

さよなら、バンドアパートさよなら、バンドアパート

僕たちは明日のことさえ知らなかったー。 運命とも必然とも言える出逢いを綴った、バンドマンのほろ苦い青春ストーリー。 原作は「note」で発表から9か月で書籍化された、ミュージシャン平井拓郎による同名小説 KEYTALK、cinema staffがライブシーンで登場!エンド曲は、the band apartの新録音による「Can't remember」!! ミュージシャンになる夢を持つ若者が、運命とも必然とも言える出逢いによって、路上ライブからメジャーデビューを果たし、その後の挫折までを赤裸々に描く。 原作はjuJoe(ex.QOOLAND)のボーカルとギターを担当する平井拓郎による同名小説。 「note」で発表された当初から実体験に基づくリアルすぎる描写が多くの共感を呼び、わずか9ヶ月で書籍化。 多くのバンドマンからも絶賛の声が上がり、映画化が決定。主人公のバンドマン・川嶋の栄光と挫折を綴った物語は、全ての”あの頃”を持つオトナたちに青春のほろ苦さを思い出させる。 いつかは武道館、いつかはバンアパー孤独で無名な若者が、夢に近づきながらも絶望的な挫折を経て再起するまでの物語をエモーショナルに作り上げたのは、『ニート・ニート・ニート』(18)の宮野ケイジ。 主人公・川嶋にはミュージシャンでもあり、本作が俳優デビューの清家ゆきち。 運命の人・ユリには目覚ましい活躍で今最も注目を集める森田望智。 川嶋と音楽活動を共にするバンドマンに小野武正(KEYTALK)と松尾潤。 また、梅田彩佳と高石あかりが、川嶋に影響を与える女性たちを演じている。 ほかにも上村侑、石橋穂乃香、阿南健治、千原せいじといった多彩な才能が結集。 さらに竹中直人が川嶋の第二の父的な存在・平原として登場し、作品の奥行きを拡げている。 また、ライブシーンでは、KEYTALK、cinema staffも登場。タイトルに冠された主人公憧れのthe band apartのエンド曲「Can't remember」が、観るものすべての心を震わせる!

ローラーボールローラーボール

西暦2018年、戦争代行のスポーツ、それは<ローラーボール>と呼ばれた! 人類を興奮に包み込み、そのスポーツは殺し合い自由の戦場と化す! 製作費45億円、3年の歳月をかけた戦慄と衝撃の未来巨編。4Kレストアのニューマスターで国内初BD化(DVD再発売)。 撮影中の死傷者40人超、製作期間3年、『シンシナティ・キッド』『夜の大捜査線』『華麗なる賭け』のノーマン・ジュイソン監督が 45億円という途方もない巨費をかけて完成させた、製作当時<史上最大のSF>と云われた未来巨編。 西暦2018年、公害も飢えも争いごともない、平和なユートピア世界にみえて、実はすべてはコンピューターによって支配された 超管理社会において、人間という生物が唯一熱狂できる殺人スポーツ<ローラーボール>を圧巻のスピードとスリルで描く。 主演は『ゴッドファーザー』『キラー・エリート』『ザ・クラッカー/真夜中のアウトロー』のジェームズ・カーン。 戦いのなかに男を賭け、生きる意味を見出し、人間的であろうとするためにコンピューター社会の管理者から邪魔者扱いされていくローラーボールの孤高のスターを見事に演じ切っている。 のちにウィリアム・フリードキン監督作『恐怖の報酬』を手掛けるプロダクション・デザイナーのジョン・ボックスが 本作で英国アカデミー賞受賞、サターン賞では作品賞、最優秀主演男優賞、最優秀撮影賞を受賞。 2002年には『ダイ・ハード』のジョン・マクティアナン監督によりリメイクされるもオリジナルに存在した社会的メッセージの欠如を酷評され、惨劇に終わった。

パトニー・スウォープパトニー・スウォープ

“『イージー★ライダー』も凄いけど、もう一本見るべき映画があるわ”-ジェーン・フォンダ アメリカ映画史上最重要作の一本、半世紀超を経て遂に日本初上陸、初ソフト化。 2021年7月7日、85歳でこの世を去ったロバート・ダウニー。息子でありハリウッドを代表するスター俳優であるダウニー・Jr.は インスタグラムに父親について投稿、「昨夜、パーキンソン病に何年も耐えた後、父親は安らかに眠りについた…彼はアメリカ映画界における偉大なる真の異端児だった。」と記した。 カウンターカルチャー時代の風雲児であり、アンダーグラウンド映画の助産師という異名を持つ、ロバート・ダウニーの代表作。 アメリカ国立フィルム登録簿にも保存。 1969年の全米公開時、独自の過激なユーモアと世の中のあらゆる欺瞞を風刺する時代の先駆的作品として賛否両論とともに大ヒット、 同時期に世にあらわれた『イージー★ライダー』とともにアメリカ映画史においての歴史的最重要作とされている。 ジョージ・ルーカス・ファミリー・ファンデーションも資金提供しているマーティン・スコセッシのフィルム・ファンデーションが 参加して2019年にデジタルレストアが行われ、日本では50年超の時を経て2022年7月に初公開、遂に上陸を果たした。 ロバート・ダウニーは本作で監督とともに製作と脚本を手掛けた。 アソシエイト・プロデューサーを務めたのは、後にアンリ・パチャードという名で、ポルノ映画界で大成功を納めるロナルド・サリバン。撮影は2005年にアカデミー技術功労賞を受賞したジェラルド・コッツ。 編集は1974年『エクソシスト』、1984年『フラッシュダンス』で二度アカデミー賞にノミネートされたバド・S・スミス。 音楽はダウニー監督の次作『Pound』(未)でもタッグを組むチャーリー・クーバによるオリジナル楽曲。 タイトルデザインを全米屈指の広告デザイン・チーム、チャマイエフ&ガイスマーが手掛けたことも大きな注目に値する。 NBCネットワーク、パンナム、モービル石油など彼らによる百を超える企業ロゴデザインは誰もが一度は目にしたことがあるはず。 本作品は、彼らが携わった唯一の映画作品であり、そのシンプルながら大胆なデザインは、 大物クリエイターたちがダウニーの時代の先を行く感性に共鳴したであろうことを想像させて余りある。 また、本作はモノクロ作品だが、映画の見どころの一つである数々のユニークなテレビ・コマーシャルのシーンは カラー映像となっていて時代の雰囲気が鮮明に伝わってくる。

ローラーボールローラーボール

西暦2018年、戦争代行のスポーツ、それは<ローラーボール>と呼ばれた! 人類を興奮に包み込み、そのスポーツは殺し合い自由の戦場と化す! 製作費45億円、3年の歳月をかけた戦慄と衝撃の未来巨編。4Kレストアのニューマスターで国内初BD化(DVD再発売)。 撮影中の死傷者40人超、製作期間3年、『シンシナティ・キッド』『夜の大捜査線』『華麗なる賭け』のノーマン・ジュイソン監督が 45億円という途方もない巨費をかけて完成させた、製作当時<史上最大のSF>と云われた未来巨編。 西暦2018年、公害も飢えも争いごともない、平和なユートピア世界にみえて、実はすべてはコンピューターによって支配された 超管理社会において、人間という生物が唯一熱狂できる殺人スポーツ<ローラーボール>を圧巻のスピードとスリルで描く。 主演は『ゴッドファーザー』『キラー・エリート』『ザ・クラッカー/真夜中のアウトロー』のジェームズ・カーン。 戦いのなかに男を賭け、生きる意味を見出し、人間的であろうとするためにコンピューター社会の管理者から邪魔者扱いされていくローラーボールの孤高のスターを見事に演じ切っている。 のちにウィリアム・フリードキン監督作『恐怖の報酬』を手掛けるプロダクション・デザイナーのジョン・ボックスが 本作で英国アカデミー賞受賞、サターン賞では作品賞、最優秀主演男優賞、最優秀撮影賞を受賞。 2002年には『ダイ・ハード』のジョン・マクティアナン監督によりリメイクされるもオリジナルに存在した社会的メッセージの欠如を酷評され、惨劇に終わった。

少林寺 <4Kリマスター版>少林寺 <4Kリマスター版>

全てが本物の迫力!! 世界的アクションスター、ジェット・リーの記念すべき映画デビュー作にして、 全世界に少林寺ブームを巻き起こしたリアル武術アクション映画の金字塔! 40年の時を経て4Kリマスター版で大復活!! 1982年1月21日、香港で公開されるやジャッキー・チェンの『ドラゴンロード』を抑えてその年の香港年間興行収入第3位を記録し、 中国では1億元(当時レート131億円)というスーパーヒットで年間興行収入第1位を獲得。 そして同年11月3日に日本で公開されるや、空前の少林寺ブームを巻き起こして、2003年の『英雄 HERO』が公開されるまで21年間破られなかった、 アジア映画最高の配収16.5億円を記録、全世界に少林寺映画を知らしめたリアル武術アクションの最高峰が、製作40周年を記念した4Kリマスター版で大復活! 全中国武術大会5年連続チャンピオンという輝かしい経歴を誇り、アジアを代表する世界的アクションスター、 ジェット・リー(当時は本名のリー・リンチェイ名義)の記念すべき映画デビュー作であり、本物の武術家たちによる本物の武術アクションが全編に炸裂。 ジェット・リーの原点かつ永遠不滅の代表作にして、すべての少林寺映画の最高峰を、令和の今、刮目せよ!!

少林寺 <4Kリマスター版>少林寺 <4Kリマスター版>

全てが本物の迫力!! 世界的アクションスター、ジェット・リーの記念すべき映画デビュー作にして、 全世界に少林寺ブームを巻き起こしたリアル武術アクション映画の金字塔! 40年の時を経て4Kリマスター版で大復活!! 1982年1月21日、香港で公開されるやジャッキー・チェンの『ドラゴンロード』を抑えてその年の香港年間興行収入第3位を記録し、 中国では1億元(当時レート131億円)というスーパーヒットで年間興行収入第1位を獲得。 そして同年11月3日に日本で公開されるや、空前の少林寺ブームを巻き起こして、2003年の『英雄 HERO』が公開されるまで21年間破られなかった、 アジア映画最高の配収16.5億円を記録、全世界に少林寺映画を知らしめたリアル武術アクションの最高峰が、製作40周年を記念した4Kリマスター版で大復活! 全中国武術大会5年連続チャンピオンという輝かしい経歴を誇り、アジアを代表する世界的アクションスター、 ジェット・リー(当時は本名のリー・リンチェイ名義)の記念すべき映画デビュー作であり、本物の武術家たちによる本物の武術アクションが全編に炸裂。 ジェット・リーの原点かつ永遠不滅の代表作にして、すべての少林寺映画の最高峰を、令和の今、刮目せよ!!

プライベイトレッスン 4Kリマスター版プライベイトレッスン 4Kリマスター版

“永遠女優ーEternal Actress-”シリーズ第11弾 シルヴィア・クリステル - SYLVIA KRISTEL - あの"シルヴィア・クリステル"(エマニエル夫人)が、ハリウッドに渡って主演した、 愛の手ほどき映画が、美麗4Kリマスター版で初BD化! ヨーロッパからやって来たセクシーな家政婦がティーンの少年に愛の手ほどきをする。 少年はこの妖艶なメイドに恋をするが、実は彼女が別の目的で彼に接近して来たことを知らなかった…。 思春期を迎えた15歳の少年がひと夏の間に年上の女性から性の"個人授業"を受けるが、やがて事件に捲き込まれていく。 あの『エマニエル夫人』シリーズのシルヴィア・クリステルが、ヨーロッパからハリウッドに招かれ出演。 その美しい肢体を惜しげもなくさらし、この手のジャンルの中では良作に仕上がっている。 またロッド・スチュワートをはじめエリック・クラプトン、EW&F、ジョン・クーガーら70年代のヒットチューンがふんだんに流れる、ご機嫌な青春ロック映画でもある。

このエントリーをはてなブックマークに追加
TOP