2015年7月発売
★仕様/特典 通常盤 野口五郎 芸能生活45年祭 「コラボレーションの年、チャレンジの年」 〜野口五郎45周年のテーマCross point〜 野口五郎、通算63枚目シングルは、デビュー45周年を記念すべきシングル。 1970年代、甘い歌声と、端正なビジュアルでトップ・スターの座に上りつめ、 その後もヴォーカリストとしてギタリスト、プロデューサーと活躍の場を広げ、 今も多数の熱烈なファンを持つ待望の新曲です。 45年前ブレイクのきっかけになった「青いリンゴ」にて出会った筒美京平先生の描き下ろし楽曲に秋元 康氏作詞の「再会タイムマシン」。 2015年5月発売Sg「僕がまだ愛さるなら」収録「君に逢いたいよ」に続く、 つんく♂氏、作詞作曲の「Rainy〜会えない週末」の、両A面シングルとなります。 <収録内容> 1.「再会タイムマシン」 2.「Rainy〜会えない週末」 3.「再会タイムマシン」(Instrumental) 4.「Rainy〜会えない週末」(Instrumental)
★仕様/特典 通常盤 前作1st ALBUM「ほどく」より、実に2年ぶり。前作ALと対をなす2部作の後編AL「むすぶ」が完成! タイアップ6曲に加え、歌詞力に裏付けされたセンチメンタルな世界観が炸裂する、超傑作14曲入り2ndアルバム! DVD付き初回盤Aには、芸人・塚地武雅、女優・芦名星のラブストーリーが泣けると話題になった「あいだじゅう」、 ポスト浅田真央と話題の小5天才フィギュア選手のドキュメンタリー「夢のあかし」、象の背中の城井文が描くアニメーションMV 「僕らの手には何もないけど、」に加え、RAM WIREの代表曲「花水木」、家族を綴った名曲「光景」のMVを収録する他、 鉄拳パラパラ漫画MV「名もない毎日」や、鳥居みゆき出演で話題となった「何度も」等々1st StageのMVもボーナス収録。 初回盤Bはシングルやカップリング曲の中からコンパイルしたアザーサイドボーナスCD付き。 <収録内容> ・「あいだじゅう」 ※セイコーマートCMソング ・「むつのはな」※映画「アルカナ」主題歌 ・「結いの虹」※北海道連携事業イメージソング ・「夢のあかし」※STVソチ五輪テーマソング / テレビ東京系ドラマ「大東京トイボックス」主題歌 ・「僕らの手には 何もないけど、」 ※映画「鏡の中の笑顔たち」主題歌 ・「何度も〜江ノ島プリズムver.〜」 ※映画「江ノ島プリズム」主題歌 他、全14曲収録予定
★外付け特典 ■【楽天ブックス限定 オリジナルポストカード】 ※すでにご予約いただいた方にも特典が付きます。 ※準備数がなくなり次第、特典は終了となります。お早めにご注文ください。 ★仕様/特典 通常盤 通算8枚目となる最新シングルでは、表題曲「Brave Shine」がオリコンデイリーチャート3位・iTunes総合1位など 大ヒットを記録する中、早くも通算3枚目のオリジナルフルアルバムをリリース! 眠れない夜を越え、真夜中の太陽に出会い、遂に迎える本当の夜明け。 Aimerが綴る“眠れない夜の物語”最終章 。 <収録内容> 01 MOON RIVER -prologue- 02 Believe Be:leave 03 君を待つ 04 broKen NIGHT 05 Noir! Noir! 06 Re:far 07 AM04:00 08 誰か、海を。 09 LAST STARDUST 10 Brave Shine 11 キズナ 12 DAWN 13 MOON RIVER ■タイアップ情報 「Brave Shine」…TVアニメ 『Fate/stay night [Unlimited Blade Works]』OPテーマ 「LAST STARDUST」…TVアニメ 『Fate/stay night [Unlimited Blade Works]』挿入歌 「broKen NIGHT」…PS Vita「Fate/hollow ataraxia」主題歌 「誰か、海を。」…TVアニメ「残響のテロル」EDテーマ 「君を待つ」…ドラマスペシャル『クロハ〜機捜の女性捜査官』主題歌(主演:杏)
プロデューサー小林武史氏×エンジニア井上うに氏の強力タッグによるサウンドメイキング! 今作は、椎名林檎や東京事変などの楽曲を手がけてきた井上うに氏がレコーディングエンジニアとして全曲に参加。 彼女に対し絶賛のコメントを寄せています。 レコーディングエンジニア 井上うに氏コメント: 一耳惚れなどほとんどしないのだが、桐嶋ノドカの声にやられた。 同じ空間にいるだけで暖かくて幸せな空気が充満していく。 桐嶋ノドカを全世界の全家庭に一匹ずつ置いとけば、世界平和も夢じゃないのではと、本気で思う。 問題なのは、CDなんかの小さな器では奴の魅力はおさまりきらないことだ。 <収録内容> 1. 風 2. キミのいない世界 3. ボーダーライン(album ver.) 4. Wah の歌(album ver.) 5. 世紀末のこども 【Profile】 3歳からピアノを始め、13 歳で聖歌隊に入り歌にのめり込む。 高校では合唱部に所属し、歌うことが自身の人生そのものだと思い音楽大学に進学。 まっすぐに歌の道を志していたとき、偶然デモ音源が音楽プロデューサー・小林武史の手に渡り、同氏のスタジオに通い始める。 曲作りを続けながらライブハウスへ出演し始めると、コアな音楽リスナーが集まる音楽配信サイト「OTOTOY」が、真っ先に彼女の才能に注目。 2014 年3 月「ボーダーライン(DEMO ver.)」のフリーダウンロードをスタートしたところ、全く無名の新人にして1 ヶ月間で2,000 DL を記録。 同時期に大学を卒業し、本格的にアーティスト活動を始める。 5月には六本木ヒルズアリーナで行われた「J-WAVE & RoppongiHillspresent TOKYO M.A.P.S」に、豪華アーティストに並び音源リリース前の新人としては 異例の出演。伸びやかで力強い歌声を会場に響かせた。また6月に名古屋で行われたライブサーキット「SAKAE SP-RING」では初出演にも関わらず、 耳の早いリスナーが集まり入場規制に。7 月にはテレビ東京ドラマ「ラスト・ドクター 〜監察医アキタの検死報告〜」の主題歌に急遽 「Wah の歌」が起用され、初めての楽曲リリース( 配信限定) が決定。その後もCD リリースはせず、マイペースに渋谷のライブハウス「eggman」を拠点に ライブを重ねるなか、今年から毎月大阪のFM802 でスタジオ生ライブをスタート。グラミー賞にもノミネートされたSia の「Chanderiler」を カバーしたところ、圧倒的な歌唱力に大きな反響を得る。愛らしいルックスから想像のつかないパワフルさと透明感を併せ持つ歌声は、 人の心にダイレクトに訴えかける。世代を問わない間口の広い音楽性とコアな音楽リスナーを振り向かせるエッジさを共存させる存在として、 新たな歌姫像を作り上げようとしている。いよいよ今年夏、CD デビューが待機している新世代の才能。