2026年2月13日発売
アイ・アム・ジ・エネミーアイ・アム・ジ・エネミー
闘いを恐れるな 彗星の如く現れたアメリカ美女オーステン・スターのデビュー・アルバムがついに世に。 楽曲はなんとジョエル・ホークストラとの共作! ”不安の塊”と称する彼女の混乱や矛盾と葛藤が強烈な音となり歌となる。 生まれつき反骨精神の持ち主であり、常に逆風に抗ってきた彼女だが年月を経て、 ついにデビュー・アルバム『I Am The Enemy』を発表。 クラシックな要素を取り入れたコンテンポラリー・ロックの力強い融合を聴かせ、 The Warning や Halestorm といったアーティストたちと比較される一方で、 より伝統的なハードロック・サウンドを吹き込んでいる。 アルバムには実力派ミュージシャンが多数参加しており、 楽曲はオーステンとジョエル・ホークストラ(Whitesnake, Revolution Saints, Iconic, Cher, Trans-Siberian Orchestra) との共作によって書かれ、ホークストラはアルバム全曲のギターも担当している。 そのほか、クリス・コリアー(Mick Mars, Lita Ford) がベースとドラムを、 スティーヴ・フェルラッツォ(Hugo’s Voyage) がキーボードを、 クロエ・ロウリー(Trans-Siberian Orchestra) がバッキング・ヴォーカルを務めている。
ウィ・ガッタ・グルーヴ:ブラザー・スタジオ・イヤーズウィ・ガッタ・グルーヴ:ブラザー・スタジオ・イヤーズ
■ブライアン・ウィルソンがビーチ・ボーイズのスタジオ作品に復帰した1976年『15ビッグ・ワンズ』、1977年『ラヴ・ユー』期の音源を73トラック収録。未発表曲35、新ミックス22を含む。 ■DISC 2には、1977年制作の未発表アルバム『アダルト/チャイルド』(1977)の音源が初めて正式収録。
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