音楽むすび | 2025年7月発売

2025年7月発売

トーキン・トゥ・ザ・トゥリーズ<SHM-CD>トーキン・トゥ・ザ・トゥリーズ<SHM-CD>

「現実を目にしたときに沸き起こる感情に、私は感謝している…」 ─ ニール・ヤング 進むべき道の先には、きっと大きな変化が待ち受けているのだろう…。 ロック・シーンにおける孤高のレジェンド、ニール・ヤングが、マッスル・ショールズのレジェンド、 スプーナー・オールドハムを擁する新たなバンド、ザ・クローム・ハーツと共に、最新スタジオ・アルバムを発表する! ◆ロック・シーンにおける孤高のレジェンド、ニール・ヤング。60年以上にもわたる彼の波乱万丈のクリエティヴな冒険譚に、 今回新たなページが加わる。それが、新たなバンド、ザ・クローム・ハーツと共に作り上げた最新スタジオ・アルバム『トーキン・トゥ・ザ・トゥリーズ』だ。 ◆このザ・クローム・ハーツを構成するのは、マッスル・ショールズで腕を磨いたレジェンド、 スプーナー・オールドハム (オルガン)、プロミス・オブ・ザ・リアルとして近年ニール・ヤングと活動を共にしている マイカ・ネルソン(ギター/ヴォーカル)、コリー・マコーミック(ベース/ヴォーカル)、アンソニー・ロガーフォ(ドラムス)の4人。 ◆世代を超えた新たなラインアップとともに作り上げたこの最新作『トーキン・トゥ・ザ・トゥリーズ』で、 ニール・ヤングは現代社会が抱える課題に立ち向かう10編からなる音楽的声明を、世界に向けて発信する…。 ※日本盤のみSHM-CD仕様 ※解説・歌詞・対訳付

アネモネアネモネ

心地よい風が、彼女の歌声をはこんでくる。 夏の季節をテーマにした6曲入りミニ・アルバム。 1982年のデビュー以来、俳優と歌手の両方で活躍を続ける原田知世。映画『35年目のラブレター』など女優として数々の話題作に出演する傍ら、近年一段と伸びやかで表情豊かになった歌声で、歌手としても新たなステージに立っています。 2024年11月発売の『カリン』と対になる6曲入りミニ・アルバムで、全曲新曲で構成。 総合プロデュースは原田知世の音楽面のパートナーである伊藤ゴローが担当。加えて、3曲目のタッグとなる川谷絵音(indigo la End、ゲスの極み乙女、礼賛、ジェニーハイ、etc.)と、pupaをはじめ長年の音楽仲間である高野寛が各1曲でサウンド・プロデュースを務めています。また、作詞家陣には、原田郁子、土岐麻子、高橋久美子、能町みね子が参加。ドライブミュージックやシティ・ポップを想起させる、夏らしい軽やかで涼しげなナンバーを収録しています。 ジャケットは、塩川いづみによる描き下ろしイラストレーションをバックにしたポートレート写真。

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