1995年12月発売
母ひとり〜愛情の玉手箱母ひとり〜愛情の玉手箱
(1)のイントロとエンディングの仰々しさは何なのだろう。もっと素直な音づくりがほしかった。確かにベテランの域にはあるが、こういうところで大物ぶってもねぇ。大作っぽいものに行きたい気持ちは分かるが、そんなことしなくても十分に大物なのだから……。
(1)のイントロとエンディングの仰々しさは何なのだろう。もっと素直な音づくりがほしかった。確かにベテランの域にはあるが、こういうところで大物ぶってもねぇ。大作っぽいものに行きたい気持ちは分かるが、そんなことしなくても十分に大物なのだから……。