発売元 : 株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ
約3年ぶりのフルアルバム! 約3年ぶりとなる本アルバムは、メンバーそれぞれが制作した100曲以上のデモの中から「今、届けたい楽曲」を厳選し、新たに“アレンジ(Arrange)”を施した新録曲群と、DISH//ならではの楽曲ジャンルの“幅(a Range)”を提示することをテーマに制作された。 「めざましテレビ」テーマソングとして日本の朝を彩った「朝、月面も笑っている」や、2024年のヒットアニメタイアップ楽曲である「プランA」など既発5曲を収録。
Electric Callboy のメンバーらによるプロジェクトが再始動! サムライ・ピザ・キャッツが、セカンド・アルバム『プレス・スタート』を引っさげてシーンに帰還!日本で90年代人気を獲得したアニメ&ゲーム“キャッ党忍伝てやんでえ”からバンド名を取った4人組は、メタルコア・シーンの中でいち早く地位を確立。 今作はアートワークに登場する独自のキャラクターとともに、ゲームに参入するという遊び心たっぷりのストーリーが構成され、恐竜やペンギンからピザを食べる宇宙人まで登場するコミック形式のコンセプトが輝いており、思わす探索したくなるユニークな世界観を作り上げている。 ビジュアル的にキュートなキャラクターが登場する一方、音楽はヘヴィなブレイクダウンに満ちている。アンチ・ヒーローの賛歌「スーパー・ゼロ」やパーティ色の強い「パンダストラック」、穏やかなシンガロングのひとときを作る「シティ・オブ・ゴールド」など、聴きどころが満載となっている。
宮世琉弥が魅せる、"Illusion"! 宮世琉弥 3rd Album「Illusion」(イリュージョン)。 本アルバムは、俳優・アーティストとして活動している”二面性”というワードから着想を得て『Illusion』というタイトルに。 様々な色の楽曲を収録予定で、色彩豊かな宮世を見ることができ、「Illusion」を感じられるようなアルバムとなっている。 アートワークは宮世琉弥と花々が共鳴し合ったビジュアルとなっており、宮世琉弥の魅力を存分に引き出したアートワークとなっている。 今作の初回生産限定盤は窓あきスリーブ仕様となっており、表紙の絵柄を変えることが出来る仕様となっているため これまでのアルバムとは違った楽しみ方も出来る仕様。
Hi-Fi Un!cornの“行動で証明するスタート” “No More Practice. This Is the Game.” チェスやゲームでの最初の一手、取り返しのつかない本格的なスタート。 「これから始めるが、すでに勝負をかけた状態」という強い意志表現がタイトルに込められています。 オリコンシングルウィークリーチャート初登場3位の「Beat it Beat it」、初登場8位の「Teenage Blue」、そしてGRe4N BOYZの楽曲提供で、現在大好評放送中のTBS 火曜ドラマ「未来のムスコ」挿入歌「SUPER DUPER」含む強力なアルバムが遂に完成しました!
出会いと成長が紡いだ、15年の軌跡を描く2ndアルバム 2022年12月に私立恵比寿中学卒業を卒業し、わずか半年ほどでソロデビューを果たした柏木ひなたの、待望の2ndアルバム。 芸能生活15周年というタイミングでのリリースとなる今作は、彼女の15年の歩みと成長を表現した作品となっている。 ビッケブランカの提供楽曲「BBB」やTVアニメ「夏目友人帳 漆」のオープニングテーマ「Alca」、私立恵比寿中学・安本彩花の提供楽曲「大好きで大嫌い」など、バリエーション豊かな楽曲を収録。 完全生産限定盤には、昨年8月26日に行われた「HINATA KASHIWAGI one man live tour 2025 「again」」の東京公演のフル映像と、2024年に開催した「HINATA KASHIWAGI 1st TOUR ~enchantment~」東京公演/「HINATA KASHIWAGI one man live ~iris~」の2本のライブのハイライト映像を収録したBlu-rayをはじめ、撮りおろし写真満載のフォトブックが付属。 さらに、通常盤(初回仕様)・完全生産限定盤ともに、オリジナルトレカ(4種ランダム1枚)も付属!
“胸に響くナイアガラの輝き” 大瀧詠一プロデュース、デビュー40周年を迎える渡辺満里奈の伝説のアルバムが30年の時を超えて帰還!! 更にCITY POPの中心人物、大貫妙子が手がけた大注目の未発表音源も発掘!! 1996年3月に発表された、渡辺満里奈のミニアルバム『Ring-a-Bell』。大滝詠一のプロデュース作品として根強い人気を誇る伝説のアイテムの発売30周年記念盤の発売が決定いたしました。 2026年最新マスタリングによって、色鮮やかなサウンドに蘇ります。更に、未発表音源2曲を追加収録!! ナイアガラファン必聴の作品集に仕上がっています。
USメタル・シーンのカリスマ・バンド、待望の最新作 オジー・オズボーン、最後のライヴであり、彼とゆかりのアーティストがゲストとして集った7月5日のイベント『バック・トゥ・ザ・ビギニング』に出演し、3曲をパフォーマンスを行ったラム・オブ・ゴッド。その際にプレイしたブラック・サバスのカヴァー「チルドレン・オブ・ザ・グレイヴ」は、今作の日本盤CDのボーナス・トラックとして収録されている。今作『イントゥ・オブリヴィオン』は、2022年の『オーメンズ』以来、約3年半ぶりとなる待望の最新作。
咲け、櫻坂46。14th Single発売! 2025年はシングル3枚とアルバム1枚をリリースし、そのアルバムを引っ提げて行った全国ツアー「5th TOUR 2025 "Addiction"」では、坂道グループ初となる東京ドーム3daysに加え京セラドーム2daysのドーム5daysに挑戦、全国5か所11公演で26万人を動員した。 そして来る2026年4月11日、12日にはグループ誕生5周年を記念した「5th YEAR ANNIVERSARY LIVE」をMUFGスタジアム(国立競技場)にて開催することが決定し、大きな話題を呼んだ。 「最高地点」を目指し続ける彼女たちの2026年の幕開けとなる14枚目シングル。
TVアニメ『葬送のフリーレン』エンディングテーマ2期連続担当! 2025年2月28日(金)に全国公開された初出演映画『知らないカノジョ』でヒロイン役を務め、主題歌/劇中歌も担当するなど、ますます活躍の幅を広げているmiletが、TVアニメ『葬送のフリーレン』エンディングテーマを2期連続担当! 約1年ぶりとなる待望のパッケージリリースをついに発表!
jo0jiの初にして超大型アニメタイアップ曲収録1st Sgがリリース 2025 年年始のメディアでのトレンドアーティスト特集にピックアップされ、2025年夏には大型フェスへ続々出演。 期待のアーティストとして注目を集めた jo0ji。7/9 には 1st album「あえか」をリリースし、11月には全国ツアー「あえかなる」を開催し追加公演を含め各地軒並み SOLD OUT し、2026年5月には Zepp tour の開催が決定。 本作には世界的な人気を誇る TV アニメ『呪術廻戦』「死滅回游 前編」エンディングテーマ 「よあけのうた」を収録。
ピアノ界の革命児が描くノスタルジア。待望のデビューアルバム。 若きピアノ界の革命児アレクサンダー・マロフェーエフが、ソニークラシカル契約第1弾となるデビューアルバム『忘れられた調べーロシア・ピアノ作品集ー』をリリース。13歳でチャイコフスキー国際コンクール(ジュニア部門)を制した実力は世界が認めるところで、「ロシアの天才」「ピアノ界の革命」と各国メディアが絶賛。ウィーン、パリ、ハンブルクなど主要ホールでのリサイタルをはじめ、今後はアメリカ・ツアー、2026年の東京・春・音楽祭出演も控え、最注目のピアニストです。 本作では亡命し故郷から離れて生涯を終えた4人のロシア作曲家に焦点を当て、グラズノフ、グリンカ、メトネル、ラフマニノフの作品を収録。根底に流れる“ノスタルジア”をテーマに、メトネルの代表作《忘れられた調べ》やラフマニノフのソナタ第2番などを、卓越した技巧と深い詩情で描き出します。
楽曲を真空パックしてフレッシュに!SSW・はしメロ 初のアルバム発売! SSW・はしメロが届ける初のフルアルバム『aero』は、インディーズ期からメジャーデビュー以降に発表してきた楽曲を中心に、全26曲を収録した集大成的作品。 これまでの歩みを辿りながらも、“いま”のはしメロの息遣いを通して、新旧の楽曲を“真空パック”の中に閉じ込めるように再構築し、新鮮な形で届けることをテーマとしている。 タイトルの『aero』には、はしメロの音楽がリスナーの日常に溶け込み、“空気”のように自然で身近な存在であってほしいという願いも込められている。 TVアニメ『ウィッチウォッチ』第2クールオープニングテーマ「ときはなて!」、MBSドラマフィル「彩香ちゃんは弘子先輩に恋してる 2nd Stage」オープニング主題歌「yosumi」も収録。 アニメ・ドラマファンから音楽ファンまで幅広く楽しめる内容となっており、鮮度を保った楽曲群とともに、SSW・はしメロの現在地と新たな魅力が凝縮された一作に仕上がっている。
汐れいら、待望の2nd EPをリリース! 汐れいら。2002年2月9日生まれのシンガーソングライター。 自身2枚目のEPとなる今作のタイトルは「HB2U」。今までとは異なり汐れいらの実体験と自身の感情を元に制作された新曲の数々と、ABEMA『今日、好きになりました。卒業編2025 』挿入歌である「恋をひそめて」、TVアニメ『薫る花は凛と咲く』エンディングテーマ「ハレの日に」などを含む10曲を収録。
アーノンクール没後10年メモリアル・リリース 2026年、没後10年を迎える名指揮者ニコラウス・アーノンクール。その遺族全面協力のもと、1999年シュティリアルテ音楽祭での貴重なライヴ録音が登場します。本盤は、アーノンクールが生涯でただ一度ワーグナーを指揮した歴史的コンサート。ヴィオレッタ・ウルマーナを迎えた《トリスタンとイゾルデ》「前奏曲と愛の死」、そして《タンホイザー》パリ版「序曲とバッカナール」を収録しています。同時期にレパートリーを大きく広げていたアーノンクールが、探求の末に辿り着いたワーグナーの世界。さらに、シューマンの知られざる名作「ミニョンのためのレクイエム」や、テルデックへの旧録音より濃密に深化したメンデルスゾーン「メルジーネ」序曲も聴きどころです。 当日のコンサートで語られたアーノンクール自身の解説も収録。作品への洞察とユーモアに満ちた“生の声”は、この盤だけの特別な魅力。付属QRコードからは、彼が実際に使ったスコアを閲覧でき、書き込みを辿りながら演奏の核心に触れる体験ができます。没後10年を飾る、ファン必携の一枚。