発売元 : 株式会社ソニー・ミュージックダイレクト
【ALDELIGHT CITY POP COLLECTION 第3回発売】 ネオ・アコースティックな音作りで描くジブラルタルの海や花の香り、そこに住む人々の風景。彩りに溢れた通算15作目。オリジナル発売日:1987年4月1日 ●アーティストプロフィール; フォークグループ・赤い鳥の解散後、メンバーだった山本潤子、山本俊彦、大川茂の3人で1974年結成。1975年、荒井由実作詞・作曲の「卒業写真」でシングルデビュー。3人の息の合った高度なコーラスハーモニー、お洒落で洗練された楽曲・アレンジセンスで70年代を通して高い人気を保った。「冷たい雨」「フィーリング」「風の街」などヒット曲多数。19枚のアルバムを残して、94年解散。山本潤子は現在もソロ歌手として活躍中。 ●仕様・特典; BSCD2
【ALDELIGHT CITY POP COLLECTION 第3回発売】 その実力と共に、類まれなるポップ・センスに定評のあるハイ・ファイ・セットの移籍第二弾、通算13作目となるアルバム。オリジナル発売日:1985年2月25日 ●アーティストプロフィール; フォークグループ・赤い鳥の解散後、メンバーだった山本潤子、山本俊彦、大川茂の3人で1974年結成。1975年、荒井由実作詞・作曲の「卒業写真」でシングルデビュー。3人の息の合った高度なコーラスハーモニー、お洒落で洗練された楽曲・アレンジセンスで70年代を通して高い人気を保った。「冷たい雨」「フィーリング」「風の街」などヒット曲多数。19枚のアルバムを残して、94年解散。山本潤子は現在もソロ歌手として活躍中。 ●仕様・特典; BSCD2
【ALDELIGHT CITY POP COLLECTION 第3回発売】 移籍第一弾となるハイ・ファイ・セットならではのコーラス・センスが再評価された作品。CM曲「素直になりたい」を収録。オリジナル発売日:1984年2月25日 ●アーティストプロフィール; フォークグループ・赤い鳥の解散後、メンバーだった山本潤子、山本俊彦、大川茂の3人で1974年結成。1975年、荒井由実作詞・作曲の「卒業写真」でシングルデビュー。3人の息の合った高度なコーラスハーモニー、お洒落で洗練された楽曲・アレンジセンスで70年代を通して高い人気を保った。「冷たい雨」「フィーリング」「風の街」などヒット曲多数。19枚のアルバムを残して、94年解散。山本潤子は現在もソロ歌手として活躍中。 ●仕様・特典; BSCD2
【ALDELIGHT CITY POP COLLECTION 第3回発売】 定評のある実力派でありながら、常に新たなチャレンジを続けるハイ・ファイ・セットの通算14作目となる円熟期のアルバム。オリジナル発売日:1986年4月10日 ●アーティストプロフィール; フォークグループ・赤い鳥の解散後、メンバーだった山本潤子、山本俊彦、大川茂の3人で1974年結成。1975年、荒井由実作詞・作曲の「卒業写真」でシングルデビュー。3人の息の合った高度なコーラスハーモニー、お洒落で洗練された楽曲・アレンジセンスで70年代を通して高い人気を保った。「冷たい雨」「フィーリング」「風の街」などヒット曲多数。19枚のアルバムを残して、94年解散。山本潤子は現在もソロ歌手として活躍中。 ●仕様・特典; BSCD2
【ALDELIGHT CITY POP COLLECTION 第3回発売】 和製AORの傑作の誉れ高き2ndアルバム。1stより更に洗練されたアーバン・メロウなサウンドは鈴木茂、後藤次利がアレンジを担当。レアな2種類の別ジャケット掲載。金澤寿和氏の解説付。オリジナル発売日:1982年7月1日 ●アーティストプロフィール; 福岡出身の日系三世シンガー・ソングライター。活動初期は太田裕美や野口五郎らに楽曲を提供、筒美京平の門下生としての活動を経て、1981年2月にメジャー・デビュー。米西海岸を意識したシティ・ポップやAORテイストの作風が特色で、ロサンゼルス録音も話題になった。2年間にシングル5枚、アルバム2枚と精力的なリリースを展開し、サーファーなどを中心に人気を獲得した。岩崎良美、早見優らの作品にも楽曲提供している。 ●仕様・特典; BSCD2
【ALDELIGHT CITY POP COLLECTION 第3回発売】 幻のL.A.録音の1stアルバム。西海岸の空気感を醸しだした、洋楽テイスト溢れた和製AORの隠れた名盤。ボーナストラックとしてアルバム未収録の3曲「ムーンライト・マジック」「わすれておしまい(シングル・ヴァージョン)」「L.A Lights」を追加収録。レアな別ジャケット掲載。金澤寿和氏の解説付。オリジナル発売日:1981年2月25日 ●アーティストプロフィール; 福岡出身の日系三世シンガー・ソングライター。活動初期は太田裕美や野口五郎らに楽曲を提供、筒美京平の門下生としての活動を経て、1981年2月にメジャー・デビュー。米西海岸を意識したシティ・ポップやAORテイストの作風が特色で、ロサンゼルス録音も話題になった。2年間にシングル5枚、アルバム2枚と精力的なリリースを展開し、サーファーなどを中心に人気を獲得した。岩崎良美、早見優らの作品にも楽曲提供している。 ●仕様・特典; BSCD2
1987年発表 坂本龍一初の世界リリース作品 2024年最新リマスタリング 坂本龍一の通算7枚目のソロアルバムの今作は、初の世界リリースを前提にビル・ラズウェルとの共同プロデュースで制作され、スライ・ダンバー、ブーツィー・コリンズ、トニー・ウィリアムスなど、異なるジャンルのトップ・ミュージシャンたちが参加。エレクトロニックなサウンドをベースにしつつも、沖縄音楽やバリの伝統音楽などオーガニックでエスニックな音楽要素を融合し、東京とニューヨークを往復しレコーディングが行われ、世界20ケ国以上でリリースされたソロ・キャリアの中でもマイルストーン的な作品となった。 今回のリイシューはバーニー・グランドマンによる最新デジタルリマスタリング。高品質Blu-spec CD2、紙ジャケ仕様でのリリースとなる。
カフェコンピの定番「ISLAND CAFE」シリーズに南佳孝が登場! カフェコンピの定番「ISLAND CAFE」シリーズ デビュー50周年を迎えた南佳孝、ソニー在籍時代にリリースされたアルバム曲シングル曲など数々の音源より、“クニモンド瀧口from RYUSENKEI”がセレクトしたノンストップミックス企画。
細野晴臣プロデュースによる伝説の<未発売>アルバムが遂にリリース! 1977年に細野晴臣プロデュースで制作されたリンダ・キャリエールの幻のデビューアルバム。 全曲作詞はジェームス・レイガン。作曲は細野晴臣4曲、山下達郎2曲、吉田美奈子2曲、矢野顕子1曲、佐藤博1曲と超豪華作家陣の書下ろしによる全10曲。 当時、業界関係者にプロモーション用ラフミックスのテストプレス盤が少数配布されたが、発売に至らず。 今日まで数多くの発売のリクエストを受けていた幻のアルバムが細野晴臣立ち合いによるGOH HOTODAの最新ミックスで遂に発売決定! ●プロフィール; ニューオーリンズ生まれ。UCLA に通うために移住したロサンゼルスの「マーベリックス・フラット」という若者向けのクラブで歌い始める。 ALFA MUSICでのプロデュース第一弾作品制作のためのボーカリストを探していた細野晴臣の目に留まり、1977年にアルバム『Linda Carriere』を東京で録音する。その後、伝説的R&BグループDYNASTYに参加しプロとしてのキャリアを重ねる。
切なささえも清らかで美しく歌う詢子演歌の決定盤! ロングヒットとなった前作「五島椿」に続き、作詞・作曲はいとう冨士子、編曲はドラマティック演歌の巨匠若草恵のタッグで制作された今作。 一途に想い、儚く散った哀しくも清らかな愛を歌います。
three blind mice『プレミアム復刻コレクション』シリーズ第I期第2回発売 市販LP商品としては初発売となる”three blind mice プレミアム復刻コレクション”シリーズ第I期第2回。 最強メンバーによる好演奏、洗練されたジャケット・デザイン、オーディオ・ファンも認める高音質と三拍子揃った、TBMレーベルの代表作品かつ日本ジャズ史上の宝物(シリーズ監修:塙耕記氏より)※ SMEからのTBMレーベル市販CD商品としては2007年以来の発売となる”three blind mice プレミアム復刻コレクション”シリーズ第I期第2回発売分。(LP&CD各3タイトル)
three blind mice『プレミアム復刻コレクション』シリーズ第I期第2回発売 鈴木勲(b)と渡辺香津美(g)という至高のデュオをバックに迎え、スウィートなハスキー・ヴォイスでしっとりと唄う、哀愁のヴォーカリスト・中本マリのTBM第3弾。 (シリーズ監修:塙耕記氏より)※ SMEからのTBMレーベル市販CD商品としては2007年以来の発売となる”three blind mice プレミアム復刻コレクション”シリーズ第I期第2回発売分。(LP&CD各3タイトル) ●アーティストプロフィール 仙台市出身。3歳からピアノを学び、東邦音楽大学付属高校声楽科在学中からポピュラー歌手としてプロ活動を開始。 70年本格的なジャズヴォーカリストに転向。73年『アンフォゲッタブル』でデビュー。 78年からSwing Journal誌読者投票Vocal部門で 8年連続第 1 位を獲得。79年『アフロディーテの祈り』で同誌JAZZ DISC大賞特別賞受賞。これまでリリースした作品は 26 枚、芸歴も50年を超え今も全国でライブを行なっている。
three blind mice『プレミアム復刻コレクション』シリーズ第I期第2回発売 "ララバイ・フォー・ザ・ガール"で魅せる熱いソプラノ・ソロ、"ダークネス"での哀愁のアルト・ソロなど、演奏・作曲、双方で存在感を示した土岐英史のデビュー作品。 (シリーズ監修:塙耕記氏より)※ SMEからのTBMレーベル市販CD商品としては2007年以来の発売となる”three blind mice プレミアム復刻コレクション”シリーズ第I期第2回発売分。(LP&CD各3タイトル) ●アーティストプロフィール 神戸市出身。16歳でプロデビュー。阪口新に師事。日野皓正や川崎燎、松岡直也のバンドに参加。 1985年に結成した「チキンシャック」など、自身のバンドで多くのアルバムを残しつつも、山下達郎や竹内まりや等との録音、ライブにも多数参加。 2021年には5月にもギター2本とサックスによるアルバム『Little Boy’s Eyes』をリリースし、がんと闘病しながら晩年も精力的に活動を続けたが同年6月26死去。長女は歌手の土岐麻子。
伝説のロック喫茶 高円寺「ムーヴィン」和田博巳選曲・監修! 【URCレコード・コンピレーション企画第4弾】 日本のインディ・レーベルの先駆けとして1969年に産声をあげ、70年代末に活動を終了したURC(アングラ・レコード・クラブ)。 高田渡、遠藤賢司、五つの赤い風船、加川良、はっぴいえんど、岡林信康、その他多くの先鋭的な才能が集ったURCは日本のフォーク/ロックの祖と言える存在。その発売権が2023年ソニーミュージックに移り、同年6月よりスタートしたURC名盤群の復刻と合わせて企画されてきたコンピレーション盤「URC銘曲集」。その第4弾となる今回は伝説のロック喫茶 高円寺「ムーヴィン」(1969-1975年)のオーナー兼マスター和田博巳による選曲・監修。 CDブックレットには和田博巳書下ろしの、ロック喫茶誕生の時代背景を含めた「ムーヴィン」とURCアーテイストにまつわるストーリー、全8ページを掲載。マスタリングにはソニーミュージックスタジオの名エンジニア鈴木”C-chan”浩二を起用。 2024年最新リマスター/高品質Blu-spec CD2仕様。
フォークル1968年のラストライヴ音源を復刻! 映画『トノバン 音楽家 加藤和彦とその時代』公開記念。 1968年10月17日、大阪フェスティバルホールにおけるフォークル解散公演を収めたライヴアルバム。 URCの未整理テープの中から発掘され、2003年に初商品化された貴重な音源を再発売。 加藤和彦・北山修・端田宣彦の3人に加えて初期メンバー(芦田雅喜・平沼義男)も一部参加、「イムジン河」(2回演奏)「悲しくてやりきれない」等の代表曲を熱演。2024年最新リマスター/高品質Blu-spec CD2仕様。