音楽むすび | 発売元 : 株式会社ソニー・ミュージックダイレクト

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響鳴 -KYOMEI-響鳴 -KYOMEI-

時空を超えて鳴り響く音楽。和洋楽器混成ユニットバンド、デビュー! 和楽器(和太鼓・篠笛・尺八)と洋楽器(ギター・キーボード・ベース・ドラム)で構成された7人編成の和洋楽器混成ユニットバンド。 2012年にバンド結成。スピード感あふれる演奏と、細やかでありながら堂々たるステージパフォーマンス、新しい音楽性を通して日本の文化の魅力を表現するネオジャパネスク。 名古屋を中心に活動を続けながらアジア・アメリカでライブを行い、これまでに全米で4枚の自主CDをリリース。 複数の和楽器と洋楽器のコラボレーションで創られる『音の情景描写』は美しく感性豊か。 2025年1月名古屋能楽堂、3月新潟市民芸術文化会館能楽堂での公演が予定されている。 ●アーティストプロフィール; 日本から世界に向け活動する7人組の和洋楽器混成バンド。 名古屋を中心に活動しながらこれまでに全米で4枚の自主CDをリリース。 昨年10月名古屋能楽堂のコンサートでは宝生流能楽師 川瀬隆士とモダンバレエダンサー中村香那とのコラボレーションを行う。 今年4月新たに誕生した中日ビルのオープニングイベントとしてコンサートを実施。スペシャルゲストSUGIZO参加も話題となった。

hajimehthajimeht

立花ハジメ、新制作リミックス曲も含む初のオールタイム・ベスト盤! 1979年、“テクノポップ御三家”の1つと謳われたバンド、プラスチックスのギタリストとして英国先行デビュー。 解散後はギターをサックスに持ち替え1982年アルファ/YENレーベルよりアルバム「H」でソロ・デビュー。以来40年以上、音楽のみならずグラフィックアートの分野でも活躍を続ける立花ハジメ。 彼のソロ・デビュー以来の軌跡を総括する、初のオールタイム・ベスト・アルバム『hajimeht(ハジメ・エイチ・ティー)』発売決定。総合監修を務めるのは、かねてより立花との関わりも深い高木完。 選曲は80年代から21世紀に至る楽曲の中から、高木完、小山田圭吾(コーネリアス)、立花ハジメの合議で決定。さらに今回の企画のために、YEN時代の楽曲「MA TICARICA」の小山田圭吾と高木完によるリミックス・ヴァージョンを収録。 マスタリングは砂原良徳が手がける。アートワークデザインは立花ハジメ自ら担当。

BOYBOY

滝沢洋一の幻のセカンド・アルバム『BOY』が遂にCDで発売! シティポップの名盤と誉れ高いファースト・アルバム『レオニズの彼方に』(1978年)のリリース後、1982年に発売が予定されていたがお蔵入りとなった幻のセカンド・アルバム『BOY』がついに発売となる! 繊細でソフィスティケートされたヴォーカル、どこか哀愁を感じさせるメロディーラインとスタイリッシュなサウンド等、名盤『レオニズの彼方に』に勝るとも劣らないアルバムの全貌が明らかに。 また、お蔵入りになったことで西城秀樹へ1984年に提供された「かぎりなき夏」のオリジナル滝沢ヴァージョンも聴くことができる。 2024年の最新Mix(1982年にシングル発売されたM6&7は1982年Mixのリマスター音源)、そして高品質Blu-spec CD2仕様で発売。ボーナスト・ラックとして、全曲のオリジナル・カラオケ音源(1982年Mix)を収録(インストの「 アネクドート」は除く)。全曲2024年マスタリング。 ●アーティストプロフィール; 1978年、シティポップの名盤とされるファースト・アルバム『レオニズの彼方に』を発売。 またソングライターとしハイ・ファイ・セットに提供した「メモランダム」がヒットする。 アルファミュージックからワーナーミュージックに移籍するも、1982年に発売予定のセカンド・アルバム『BOY』が発売直前にお蔵入りとなる。昨今のシティポップブームで再評価が著しいアーティストの一人。 ●仕様; BSCD2

柳家権太楼 16 「朝日名人会」ライヴシリーズ143 25anniversary柳家権太楼 16 「朝日名人会」ライヴシリーズ143 25anniversary

正統派にして爆笑王、柳家権太楼が作り出す至高の熱演 2024年に25周年をむかえた朝日名人会の記念盤として、江戸東京落語の至宝、柳家権太楼の落語集を発売。 「朝日名人会」での高座音源を、京須偕充によるプロデュースで厳選。ブックレットには本CDへの独占インタビューを掲載。 人のぬくもりを感じる語り、そして緻密な表現で古典落語をエネルギッシュに演じる「権太楼落語」の、人間噺が光る円熟の名演集です。 ●アーティストプロフィール; 【柳家権太楼(やなぎや ごんたろう】1970年4月 故柳家つばめ入門、前座名「ほたる」1974年9月 師匠他界のため柳家小さん門下となる1975年11月 二ツ目昇進、柳家さん光と改名1982年9月 真打昇進、三代目「柳家権太楼」襲名2012年3月 平成23年度芸術選奨文部科学大臣賞受賞2013年3月 平成24年度板橋区区民文化栄誉賞受賞同年4月 明治学院大学客員教授就任同年11月 紫綬褒章受章

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