発売元 : ユニバーサルミュージック
個性豊かな8組の豪華アーティストが参画! (参加アーティスト名のみでご紹介いただく際は、以下の記載順でお願いします) 中森明菜/椎名林檎/GRe4N BOYZ/大野雄大 (Da-iCE)/Daoko/Suiet/REI & LIZ (IVE)/FRUITS ZIPPER 青春の代名詞として、日本音楽史の象徴的な存在である”松田聖子”。 そのデビュー45周年を記念したオフィシャル・トリビュートアルバムに、彼女をリスペクトする個性豊かなアーティストが参画。中森明菜、椎名林檎、GRe4N BOYZ、大野雄大 (Da-iCE)、Daoko、Suiet、REI & LIZ (IVE)、FRUITS ZIPPERと、それぞれデビューが1980年代から2020年代まで全年代から名を連ねており、 まさに45年間エンターテイメントの最前線を歩み続ける松田聖子の影響力を示す豪華ラインナップとなっている。ジャンルや性別も様々な8組、それぞれの想いを込めた選曲とセンス溢れるアレンジによる新録カバーは、往年の名曲のまた新たな表情を見事に引き出している。 待望の一般流通となる今作は、ジャケットカラーも新たに、価格据え置きながらのボーナストラックとして、椎名林檎アレンジによるM4「渚のバルコニー / Daoko」の砂原良徳によるリミックス音源が追加収録される。 そして、昨年6月にオリコンデイリーアルバムランキング1位を獲得した45周年記念作品「永遠のアイドル、永遠の青春、松田聖子。 〜45th Anniversary 究極オールタイムベスト〜」で、新録含む代表曲のセルフカバー、オリジナル曲、そしてユーミンこと松任谷由実や槇原敬之が参画した新曲まで、計45曲のフルボリュームで自身の軌跡を示した松田聖子。 ロングヒット中の45周年オールタイムベストに続き、その存在を表す”永遠の青春”を冠しながら、”あなたがそこにいたから”という「瑠璃色の地球」の一節が添えられた今作の作品タイトルは、アイドル、そしてアーティストとして、道を切り開いてきた松田聖子への”トリビュート”が表現されている。
■ブライアン・ウィルソンがビーチ・ボーイズのスタジオ作品に復帰した1976年『15ビッグ・ワンズ』、1977年『ラヴ・ユー』期の音源を73トラック収録。未発表曲35、新ミックス22を含む。 ■DISC 2には、1977年制作の未発表アルバム『アダルト/チャイルド』(1977)の音源が初めて正式収録。
歌手デビュー40周年を迎える2026年、約8年ぶりとなる通算21枚目のオリジナル・アルバム『smile』の発売が決定しました。 今年10月からNHK「みんなのうた」で放送されている「青空とオスカー・ピーターソン」など、珠玉の10曲(予定)を収録。 アルバムのトータルプロデュースは今井美樹と布袋寅泰、参加するソングライターやアレンジャーには岩里祐穂、川江美奈子、諸見里修、カワノミチオ、河野圭、佐藤準、梅堀淳、倉田信雄の他、さだまさしが今井美樹に初めて楽曲を提供することが決定している。 初回限定盤Aには、2023年に開催された全国12公演のホールツアー「今井美樹 CONCERT TOUR 2023 “Our Songs!!”」から2023年12月1日のTACHIKAWA STAGE GARDEN(東京)のライブ映像を全曲収録。 初回限定盤Bには、2024年に開催された全国22公演のホールツアー「今井美樹 CONCERT TOUR 2024 “Our Songs!!”」から2024年11月3日のBunkamuraオーチャードホール(東京)のライブ映像を全曲収録。 また、全形態の初回生産分限定の封入特典として、2026年5月から始まる全国ホールツアーのファンクラブ先行に次ぐプレミアム・リザーブチケット先行抽選受付やサイン入りポスターが100名様に当たるシリアルナンバーが封入されます。
日本のみならず世界各国で話題のVTuberアーティストMori Calliope。 Major 3rdアルバム『DISASTERPIECE』を、2026年2月6日(金)に世界同時発売することが決定! 今作アルバムタイトルの『DISASTERPIECE』(読み方:ディザスターピース)には、 ”不完全な自分の提示。そして不完全であることの美しさ”という意味が込められている。完璧でないことを肯定する、そんなメッセージ性を込めた作品となっている。 TVアニメ『ガチアクタ』第2クールOP「LET’S JUST CRASH」、同アニメ挿入歌「Rivals and Equals」他、PrimeVideo『最強新コンビ決定戦 THEゴールデンコンビ2025 』主題歌「Gold Unbalance feat. 中島健人」、テレビ朝日金曜ナイトドラマ 『魔物(마물)』 のOriginal Sound Trackで参加した「Die For You」等、多くのタイアップ曲を含んだ全10曲収録。
現代のロック界で最もダイナミックで危険な極めつきのバンド、 ガンズ・アンド・ローゼズの待望の新曲2曲が日本のみCDシングルでリリース決定!! 2025年の大規模なツアーで、ヨーロッパ、中東、アジア、ラテンアメリカの各地を再訪した現代ロック界の巨星ガンズ・アンド・ローゼズが、2026年の世界ツアーのスケジュールを発表すると同時に、ファン待望の新曲2曲をデジタル先行リリース。その話題の新曲2曲を収録したCDシングルが、日本のみ発売決定!! 2023年8月に突然デジタル・リリースされた「パハップス」、そして「ザ・ジェネラル」に続くガンズ・アンド・ローゼズにとっては2年ぶりの新曲です。 <日本盤のみ> 解説/歌詞・対訳付
日本を含め世界10ヵ国全17都市を巡るワールドツアー【HYDE [INSIDE] LIVE 2025 WORLD TOUR】を敢行したHYDEが、2026年、自身の誕生日となる1月29日にニューシングル「THE ABYSS」をリリースすることが決定。 2021年にリリースした「静」の世界観を表現したシングル「NOSTALGIC」「FINAL PIECE」に続く、第3弾作品「THE ABYSS」。壮大なオーケストラが奏でる音色にHYDEのロマンチックな歌声が印象的なバラードソング。カップリングには、2024年にリリースした「HYDE [INSIDE]」収録楽曲の中で唯一のバラード楽曲「LAST SONG」をOrchestra ver.として新録した音源を収録。 2026年春にはニューアルバム「JEKYLL」をリリース予定。
●人気急上昇中のポップスバンド・レトロリロンの1stアルバム、ついに発売決定! ”今日を生きる”飾らないありのままの気持ちを綴った歌詞を、ソウルフルな歌声と中毒性のあるアレンジで紡いだ 彼らにしかないポップソングが支持され、2025年に開催された全国ツアーも各会場ソールドアウト! Spotifyが選ぶ、今年飛躍が期待される注目の新進国内アーティスト10組「RADAR: Early Noise 2025」に選出されるなど、 すでに多くのリスナーに支持され各地の音楽フェスでも満員御礼の大躍進を続けるレトロリロンが満を持して発表する待望の1枚! ●2025年5月に配信シングルとして発表した「UNITY」、「ラストハンチ」の他、11月及び12月と立て続けにリリースする配信シングル曲も収録。
20代の声を作品にーー Novelbrightのボーカル、竹中雄大が満を持してソロカバーアルバム『DIVA』をリリース。 タイトルの『DIVA』は、彼が歌い始めた頃から歌姫を意味する「DIVA」のような存在を夢見ていたことに由来している。 また、本作に収録されている楽曲は、すべて自身が影響を受けた女性アーティストの楽曲で構成されており、その思いがタイトルに込められている。 日本だけでなく、韓国をはじめとするアジア各国でも大きな話題となっている竹中雄大の20代最後の歌声が詰まった極上の一枚。
■2022年2月に発売されたオリジナルアルバム『天地創造』からおよそ3年ーー 待望のニュー・オリジナルアルバムがついに登場! 50周年イヤーを華やかに駆け抜け、現在も51周年の盛り上がりを継続するTHE ALFEE。その勢いのまま、ニューアルバムをリリースします。 ■収録内容は、最新シングル「HEART OF RAINBOW」「丁寧言葉Death!」をはじめとする既発シングル5曲に加え、まっさらな新曲7曲を収録した全12曲を予定。通常盤(1CD)に加え、BONUS DISC付きの限定盤3形態を同時リリース!
「Joppa Leigh」(ジョッパ・リー) 1994年のソロデビュー以降、多岐に渡る活動を続けてきた佐藤竹善が、ソロ活動30周年の2024年に立ち上げた新プロジェクト「Joppa Leigh」(ジョッパ・リー)。 Billy JoelやStevie Wonderといったレジェンドのスピリットを継承し、Charlie Puth、Benson Boone、The 1975、FINNEASなどにも通ずる現代的なサウンドスタイルと英語詞楽曲でグローバルへ向け発信。 国籍をあえて打ち出さず、アーティストビジュアルとして林檎をモチーフにしたキャラクターを使用している。 2024年よりSNSにカバー動画を投稿し、2025年5月デビューシングル「A Place We Used to Go」をリリース。 フィリピンの新進気鋭のロックバンドONE CLICK STRAIGHTのメンバーによる「A Place We Used to Go」のリミックス(2バージョン)を経て、8月 「IMPACT」 、10月「Sing in the Dark」 を連続リリース。 フィリピン国内でも大きな反響を得て、現在、YouTubeオフィシャルチャンネルの登録者のほとんどは海外のリスナーで占められている。 10月22日に4曲目のオリジナル楽曲「Till the Darkness Feels Warm」をリリース。 同日に実施された佐藤竹善のYouTubeライブにて、「Joppa Leigh=佐藤竹善」を公表。 12月24日に1st EP 「Firstling」のリリースが発表された。