ジャンル : ダンス・ソウル > 邦楽クラブ・テクノ
YMOライブBOXから1979年8月4日のLA公演を単品発売! YMOの1979年の海外ツアーの全貌を収めた完全生産限定ボックス『YMO 1979 TRANS ATLANTIC TOUR LIVE ANTHOLOGY』から各CDを単品発売するシリーズ第1弾。 CD/LP同時発売。YMO初の海外公演は、米国ロサンゼルスの野外劇場グリーク・シアターで1979年8月2、3、4日の3日間行われたチューブスの公演のスペシャルゲストとしての出演。『YMO LIVE AT THE GREEK THEATRE 08/04/1979』はその最終日、8月4日の全7曲を収録。 細野晴臣監修のもと、世界的エンジニアGOH HOTODAがマルチトラックマスターからミックスとマスタリングを行っている。高品質Blu-spec CD2仕様。 YMO:細野晴臣(b) 坂本龍一(kb) 高橋幸宏(ds, vo) サポートメンバー:渡辺香津美(g) 矢野顕子(kb, back-up vo) 松武秀樹(prog)
「宇宙への希望を」 2022年発表の「SPACE NOMAD」の続編アルバム。 当時には収録されなかった楽曲に加えて、新たに書き下ろした楽曲を追加したオリジナル作品。 前作のアンビエント要素を残しつつも、より爽やか且つメロディアスでエレクトロニックな楽曲を多数収録。 2022年に東京ミッドタウンで開催されたPLAY SPACE.内で発表された楽曲「Rising feat. DANiLO」、 先行配信で好評を得た「Cosmic Journey」「Distance」「Supernova」を収録。 マスタリングはこれまでの[.que]の作品に多数関わってきたRallye Labelからのリリースで知られる One Day DiaryのIEDAが担当、アートワークは前作SPACE NOMADに引き続き禅之助が担当しています。 [.que]のメロディを存分に堪能できる至高の10曲。 CDでは紙製の引き出し型ジャケットの特別仕様で、音楽からアートワーク、装丁に至るまで、 こだわり抜かれた一作となっております。
P-MODEL 1985年リリースのアルバム『KARKADOR』待望の再発 1979年に結成。同年デビューし、テクノ・ポップ/ニュー・ウェイヴの中心的存在となった平沢進率いる P-MODELが、ALFA RECORDS(当時の名称)が設立した新レーベル“EDGE”から1985年にリリースしたアルバムを最新デジタル・リマスタリング、Blu-spec CD2にて再発。 『KARKADOR』(カルカドル)はP-MODEL6枚目のアルバムで、平沢進(Vo,G)、横川理彦(B,Vo,Violin)、三浦俊一(Key)、荒木康弘(Perc)によって“新しい一歩”と定義し、レコーディングされたポップでカラフルな印象を与える異色作。 今作より加入した横川理彦によるヴァイオリンを導入しサウンドも大きく変化したリズミックなタイトル曲「KARKADOR」や、メロディアスでファンの間でも人気の高い「サイボーグ」を収録。デジタル・リマスタリングは砂原良徳が手掛けている。
P-MODEL 1986年リリースのアルバム『ONE PATTERN』待望の再発 1979年に結成。同年デビューし、テクノ・ポップ/ニュー・ウェイヴの中心的存在となった平沢進率いる P-MODELが、ALFA RECORDS(当時の名称)が設立した新レーベル“EDGE”から1986年にリリースしたアルバムを最新デジタル・リマスタリング、Blu-spec CD2にて再発。 『ONE PATTERN』(ワン・パターン)は7枚目のアルバムで、前作『KARKADOR』よりメンバーを再び一新し、平沢進(Vo,Key,G)、中野照夫(B,Key,Vo)、荒木康弘(Dr,Gong Bass,Perc)、高橋芳一(Systems)によってレコーディングされ、80年代P-MODELの集大成にして、最もアッパーな魅力に満ちたテクノ・ポップの進化形を探究した孤高の傑作。 伸びやかな平沢進のボーカルが印象的な「Zebra」や、新メンバー中野照夫による曲も収録され新境地を開拓した作品。デジタル・リマスタリングは砂原良徳が手掛けている。