ジャンル : ロック・ポップス
◆世界最強バンド=メタリカ、リマスター・デラックス・ボックス・リイシュー第5弾の3枚組コンパクト盤 ◆10か国で1位を獲得、メタリカのアルバムの中で最大のセールスを記録している通称”ブラック・アルバム“と呼ばれる5作目が、待望のリマスター・リリース ◆収録内容 CD1:『メタリカ』リマスター・アルバム CD2, CD3:ボックス・セット収録のライヴやデモ音源などから厳選してCD2枚に収録 ◆オリジナル発売日:1991年8月12日
◆世界最強バンド=メタリカ、リマスター・デラックス・リイシュー第5弾 ◆10か国で1位を獲得、メタリカのアルバムの中で最大のセールスを記録している通称”ブラック・アルバム“と呼ばれる5作目が、待望のリマスター・リリース ◆オリジナル発売日:1991年8月12日
伝説のアーティストMorrissey(モリッシー)の通算14枚目となる新作アルバム『メイクアップ・イズ・ア・ライ』の国内盤CD発売決定! 現代英国のアイコンであり、史上最も影響力があるアーティストの一人、モリッシーの最新作は、初期のソロ・プロジェクトやThe Smithの作品がリリースされたレーベルであるSIRE/WARNER RECORDSからの発売となる『メイク・アップ・イズ・ア・ライ』。本作でモリッシーはプロデューサーのジョー・チッカレッリ(ザ・ストロークス、ザ・ホワイト・ストライプス、ウィーザー、マイ・モーニング・ジャケット)と再タッグを組み、南仏サン=レミ=ド=プロヴァンスのスタジオ・ラ・ファブリクでアルバムを制作した。 アルバムにはジェシー・トビアス、カミラ・グレイ、カーメン・ヴァンデンバーグ、フアン・ガレアノ、アラン・ホワイト、グスタボ・マンズール、ブレンダン・バックリーといったおなじみの面々が参加。収録曲には、モリッシーがこれまでタイトルのみ言及してきた楽曲や、これまで明らかにされていなかった楽曲に加え、ロキシー・ミュージックの1973年の隠れた名曲「Amazona」のカヴァーも収録されている。
USメタル・シーンのカリスマ・バンド、待望の最新作 オジー・オズボーン、最後のライヴであり、彼とゆかりのアーティストがゲストとして集った7月5日のイベント『バック・トゥ・ザ・ビギニング』に出演し、3曲をパフォーマンスを行ったラム・オブ・ゴッド。その際にプレイしたブラック・サバスのカヴァー「チルドレン・オブ・ザ・グレイヴ」は、今作の日本盤CDのボーナス・トラックとして収録されている。今作『イントゥ・オブリヴィオン』は、2022年の『オーメンズ』以来、約3年半ぶりとなる待望の最新作。
Asia の過去・現在・未来をつなぐライヴ作品、『Asia – Live In England』をリリース! 25年4月にサセックス州 Trading Boundaries で行われた 3夜連続公演の初日を収録。 名盤デビュー・アルバム『詠時感〜時へのロマン』の全曲完全再現を含む、彼ら渾身のパフォーマンスが封じ込められている。Asia ファンはもちろん、全ロック好き必聴! 【日本語解説書封入/ライナーノーツ翻訳付き/日本語字幕付き】 81年、ジョン・ウェットン(King Crimson、U.K.)、スティーヴ・ハウ(Yes)、カール・パーマー(ELP)、 ジェフ・ダウンズ(Yes、The Buggles)という、プログレッシブ・ロック界を代表する精鋭たちによって結成された Asia。 複雑化しすぎたプログレから一歩踏み出し、卓越した演奏力と強烈なメロディを融合させたサウンドは、瞬く間に世界を席巻。 バンド名を冠した 82 年のデビュー・アルバム『詠時感〜時へのロマン』は全米 1 位を獲得した。「Heat Of The Moment」、「Only Time Will Tell」といった楽曲は MTV 時代を象徴するアンセムとなる。続く『Alpha』、『Astra』でも成功を収め、彼らは 80年代を代表するメロディック・ロック/プログレッシブ・ロック・バンドとして確固たる地位を築いていく。 その後はメンバー交代や活動休止を挟みながらも、バンドの名は途切れることなく受け継がれ、 00年代以降もオリジナル・メンバーの再集結や新体制でのアルバム制作・ツアーを通じて、再評価と進化を重ねてきた。 そんな彼らが新たなライヴ作品、『Asia – Live In England』をリリースする。 本作は、25年4月にサセックス州Trading Boundaries で行われた 3夜連続公演の初日を収録したもの。名盤デビュー・アルバム『詠時感〜時へのロマン』の全曲完全再現を含む、彼ら渾身のパフォーマンスが封じ込められている。 現在のメンバーは、ジェフ・ダウンズ(Key)、ヴァージル・ドナティ(Dr/ex-Planet X)、ジョン・ミッチェル(G/Arena、It Bites)、ハリー・ウィットリー(B, Vo)。この強力な布陣はクラシックな楽曲への深い敬意を保ちつつ、現代的でダイナミックな演奏力によって、Asia の名曲群に新たな生命を吹き込んでいる。疾走感あふれる演奏と観客の熱気が一体となった本作は、Asiaというバンドの本質と現在進行形の力を鮮やかに示すもの。 Asia の過去・現在・未来をつなぐ重要な作品である『Asia – Live In England』は、2nd アルバム『Alpha』、3rd アルバム『Astra』完全再現ライヴ作品へと続く第 1 章。Asia ファンはもちろん、全ロック好き必聴! 【メンバー】 ジェフ・ダウンズ (キーボード) ヴァージル・ドナティ (ドラムス) ジョン・ミッチェル (ギター) ハリー・ウィットリー (ベース/ヴォーカル)