ジャンル : J-POP
“胸に響くナイアガラの輝き” 大瀧詠一プロデュース、デビュー40周年を迎える渡辺満里奈の伝説のアルバムが30年の時を超えて帰還!! 更にCITY POPの中心人物、大貫妙子が手がけた大注目の未発表音源も発掘!! 1996年3月に発表された、渡辺満里奈のミニアルバム『Ring-a-Bell』。大滝詠一のプロデュース作品として根強い人気を誇る伝説のアイテムの発売30周年記念盤の発売が決定いたしました。 2026年最新マスタリングによって、色鮮やかなサウンドに蘇ります。更に、未発表音源2曲を追加収録!! ナイアガラファン必聴の作品集に仕上がっています。
歌手デビュー10周年記念アナログ盤リイシュー 「演じるように歌う」上白石萌音の透明感のある歌声は、名曲に新たな彩りを生み出す。 今年歌手デビュー10周年を迎える俳優・歌手の上白石萌音の記念すべきデビュー・ミニアルバム「chouchou」が2026年3月18日(水)に高音質45回転・クリア・パープル盤・OBI付きゲートフォールド仕様ジャケットのアナログ盤LPとしてワールドワイドにオフィシャル・リイシュー。 『Woman “Wの悲劇””より』『SMILE』などの往年の名作から、『366日』『変わらないもの』などを含む、実写・アニメーション問わず、その映像やシーンが思い浮かぶほどの表現力で歌い上げる全6曲が収録された珠玉の1枚。劇場版アニメーション「時をかける少女」挿入歌『変わらないもの』ではピアノ弾き語りに、また「レ・ミゼラブル」劇中歌『On My Own』では英語のアカペラに挑戦、息づかいが聞こえてくるほどの表現力はまさに圧巻。また、自身がヒロイン役を演じる映画「君の名は。」の主題歌のうちの1曲である『なんでもないや(movie ver.)』も収録されている。
バッハ・リヴォリューションの変名クリスマス企画アルバムが初CD化! 1970年代、日本におけるシンセサイザー音楽黎明期の試行錯誤を記録したアルバムの中から、未CD化で現在入手困難となっている貴重作を中心に復刻するシリーズ『日本シンセサイザー音楽の曙』。全体監修は、日本のシンセサイザー・プログラマーの先駆けであり、現在は一般社団法人・日本シンセサイザープロフェッショナルアーツ名誉会員を務める松武秀樹。 『シンセサイザーによる子供のための楽しいクリスマス』は、日本最初期のシンセ・グループ、バッハ・リヴォリューションが1976年に変名で発表したクリスマス企画アルバム。バッハ・リヴォリューションのシリアスな作風とはうってかわって、クリスマスの有名曲を暖かくユーモラスなアレンジで聴かせる。高品質Blu-spec CD2仕様で初CD化。
冨田勲、1972年の幻のシンセ・アルバムが初CD化! 1970年代、日本におけるシンセサイザー音楽黎明期の試行錯誤を記録したアルバムの中から、未CD化で現在入手困難となっている貴重作を中心に復刻するシリーズ『日本シンセサイザー音楽の曙』。全体監修は、日本のシンセサイザー・プログラマーの先駆けであり、現在は一般社団法人・日本シンセサイザープロフェッショナルアーツ名誉会員を務める松武秀樹。 『スイッチト・オン・ヒット&ロック』は、シンセの巨匠・冨田勲がモーグ・シンセサイザー導入直後の1972年に洋楽カヴァーのイージーリスニング・アルバムとして発表した知る人ぞ知る作品で、オリジナル盤は4チャンネル・レコードで発売された。その制作過程で得たノウハウが後の世界的大ヒット作『月の光』(1974年)に結実したという意味で歴史的重要性は極めて高い。高品質Blu-spec CD2仕様で初CD化。
松武秀樹がYMO参加前後に制作したアルバムをリマスター再発! 1970年代、日本におけるシンセサイザー音楽黎明期の試行錯誤を記録したアルバムの中から、未CD化で現在入手困難となっている貴重作を中心に復刻するシリーズ『日本シンセサイザー音楽の曙』。全体監修は、日本のシンセサイザー・プログラマーの先駆けであり、現在は一般社団法人・日本シンセサイザープロフェッショナルアーツ名誉会員を務める松武秀樹。 『デジタル・ムーン+謎の無限音階』は、松武秀樹がYMOとの共同作業の合間に制作した映画『007』シリーズ主題曲カヴァー集『デジタル・ムーン』(1979年)と、人間の聴覚の錯覚を利用した無限音階トリックを駆使した音響実験ミニアルバム『謎の無限音階』(1978年)をカップリングした作品。高品質Blu-spec CD2仕様で新規リマスター再発。
矢野誠のテクノ・ディスコ・アルバム、初CD化。高橋幸宏全面参加! 1970年代、日本におけるシンセサイザー音楽黎明期の試行錯誤を記録したアルバムの中から、未CD化で現在入手困難となっている貴重作を中心に復刻するシリーズ『日本シンセサイザー音楽の曙』。全体監修は、日本のシンセサイザー・プログラマーの先駆けであり、現在は一般社団法人・日本シンセサイザープロフェッショナルアーツ名誉会員を務める松武秀樹。 『INJECTION』は、日本を代表するアレンジャー/キーボーディストである矢野誠のプロジェクトによる1979年発表のアルバム。ニューヨークと東京でレコーディングを行い、ジョルジオ・モロダー・スタイルのテクノ・ディスコ・サウンドを全編ほぼノンストップで展開。既にYMOに参加していた高橋幸宏が全曲でドラムを叩く他、仙波清彦(パーカッション)、後藤次利(ベース)が参加。高品質Blu-spec CD2仕様で初CD化。