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AFTERMIXTAPEAFTERMIXTAPE

KREVA 15周年イヤー企画・9ヶ月連続リリース・最終弾! 前作「嘘と煩悩」から2年7ヶ月ぶりとなるオリジナルアルバムリリース決定! KREVA 待望の8th アルバム! 2017年2月1日発売「嘘と煩悩」以来、8枚目となるニュー・アルバムが遂に発売決定! KREVAの通算8枚目となるオリジナルアルバムの発売が9月18日(水)に決定。その名も『AFTERMIXTAPE』 (読み:アフターミックステープ)。本作には、KREVA完全セルフプロデュースによるオール録りおろしの全10曲が収録予定。 ここ近年、ヒップホップでは時代とともに“ミックステープ”が独自の進化を遂げていることから、 KREVAが提示する新作『AFTERMIXTAPE』にはどういう楽曲群が収録されるのか? KREVAのオリジナルアルバムは2017年2月にリリースされた『嘘と煩悩』以来、約2年7ヶ月ぶり。詳細後報、乞ご期待! KREVA 15周年イヤー企画・9ヶ月連続リリース・最終弾! KREVA日本武道館公演 「KREVA NEW BEST ALBUM LIVE 成長の記録」 【公演日時】2019年6月30日(日) 開場 16:30 / 開演 17:30 【会場】日本武道館 「908 FESTIVAL 2019」 【日程】2019年9月26日(木) 【会場】横浜アリーナ ※詳細後日発表

Say Hello to My Minions 2Say Hello to My Minions 2

日本のHIP HOPシーンを牽引するSKY-HIとSALUのコラボレーションALBUM第2弾。 前作「Say Hello to My Minions」から約2年ぶりのリリース!!! 今作品は、アジアを代表するプロデューサーAPRO, Chaki Zulu, GroovyRoom, SOURCEKEY, SUNNY BOYを迎え創り上げられたかなりぶっ飛んだALBUMが完成! <プロフィール> 【SKY-HI】 圧倒的なRAPスキルのみならず、卓越したボーカル&ダンス&トラックメイキングスキルを武器にエンター テインメント性溢れるコンテンツをセルフプロデュースで創り上げる日本の音楽シーンの新たな可能性を示すアーティスト。 2005年AAAのメンバーとしてデビューし、同時期からソロ名義「SKY-HI」として都内クラブ等でマイクを握り活動を始めHIP HOPシーンでの認知を高めた。 2013年にメジャーデビューを果たし、これまでに4枚のオリジナルアルバムをリリース。 その高い作品性がHIP HOPシーンのみならずジャンルの垣根を超えて高い評価を得ている。 2018年にはセルフプロデュースMIX TAPE「FREE TOKYO」のフリーダウンロード、多数の大型野外フェス出演、数々の客演&プロデュース等を行い、その存在感をしめした。 12月にはアルバム”JAPRISON”をリリースし、そのオリジナリティ溢れる作品の世界観と完成度が話題となる。 【SALU】 2012年の衝撃のデビュー以降、数々の名曲を生み出し続けてきた彼を、国内のHiphopリスナーで知らない者はいない。 ソロ活動でコンスタントにアルバム、ミックステープのリリースを続け、SKY-HIとのコラボレーションアルバムや、清水翔太の楽曲に参加する等、 様々なフィールドで活躍を続け、その勢いはとどまるどころか、年々勢いを増しシーンの最前線で、進化を続けている。 2017年にリリースした4枚目のアルバム“INDIGO”からのシングル”Life Style feat.漢,D.O” に加え、たった一曲で不動の地位を獲得した JP THE WAVY”Cho Wavy De Gomenne”のRemixへの参加等、 2017年は彼の年であったと言っても過言ではない。 また、彼が生み出すリリック、ワードセンスは多くのリスナーを魅了し続け、香取慎吾、尾崎裕哉、若旦那、 また韓国のスターiKON等、ジャンルの壁を越えたアーティストに指示され、作詞の依頼も絶えない。 2018年7月には、KOMA DOGG(LDH MUSIC)への電撃移籍を発表し、更なる注目を浴びているSALUだか、 アジア圏を含む、国内外でのパフォーマンスの依頼が絶えない理由は、彼のパフォーマンスを一度観たら、 どんなリスナーも彼の世界観に魅了されてしまうからだろう。説明不要のカリスマだ。

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