ジャンル : J-POP > ラップ・ヒップホップ
STUTSが2年振りとなる待望のミニ・アルバム『Contrast』をリリース。 2018年のHIP HOPベストアルバムに多数選出されたセカンド・アルバム『Eutopia』から2年振り、 STUTS単独としては初となるミニ・アルバム 『Contrast』を9/16(水)にリリースすることが決定した。 近年のライブでは、MPCだけではなく鍵盤を用いたパフォーマンスや、バンド形態での演奏など、精力的に表現の幅を広げているSTUTS。 今回の作品では、今年1月に渋谷WWW Xにて開催したワンマンライブ、STUTS One Man Show “90 Degrees”の バンドメンバー高橋佑成(Piano、 Synthesizer)、仰木亮彦(Guitar)、岩見継吾(Contrabass)、吉良創太(Drums)に加え、 武嶋聡がSaxとFluteで参加。 表題曲である「Contrast, Pt. 1 / Pt. 2」では、STUTS One Man Show “90 Degrees”の ライブ音源をベースに、新たに録音した音源を重ね、極上のダ ンスミュージックに昇華している。 「Mirrors」の客演には、韓国の女性シンガーソングライターSUMIN、Daichi Yamamoto、鎮座DOPENESSをフィーチャー。 STUTSは、初のボーカル、ラップに加えて、GuitarとBassの演奏にもチャレンジしており、インストゥルメンタル楽曲ではMIXも 手掛けている。 ボーカル楽曲のMIXはD.O.I.(「Mirrors」)、The Anticipation Illicit Tsuboi(「Vapor」、 「Seasons Pass」)、マスタリングはThe Mastering Palace(NY)の Dave Kutchが担当している。
TOKYOに突如出現したヒガシローランドとニシローランドからなるラップユニット”Gorilla Attack” 9月9日発売の 1st EP『GORILLA CITY』の収録内容が公開。 楽曲のサウンドプロデューサーには、Yaffle、LoylyLewis (ケンカイヨシ)、ササノマリイ、Tepppei、雲のすみかなど、 謎の新人グループのファースト作品らしからぬ、豪華で アップトゥデートなプロデューサー陣を起用。 最新R&Bマ ナーを昇華した、メロウかつダークなサウンド上で、時にはメロディアス、時にはハードに、 変幻自在のフロウと気高 いメッセージがスリリングに交錯する、”GORILLA CITY” への招待状となる初作品集。 ジャケットのアートディレクションは新鋭映像作家のYPが手掛けており、渋谷の街にヒガシローランドとニシローランドが出現し、 リアルとフィクションが交差するような世界観に仕上がった。
前作「Watery Autumoon」に続き トップハムハット狂の四季EPシリーズ第三弾。 泣きべそかいてた梅雨空に、眩い笑みが戻ってくる頃 「Jewelry Fish」堂々完成! ぐずついた空など露知らず、そう言わんばかりの晴天は 虫の音のオーケストラを携えて、茂った緑を照らし続ける。 海の青さを知ってか知らずか、のんびり泳ぐ魚たち。 独り占めしたくなる程鮮やかで、触れたくなる程艶やかで。 宝石にも似た水面の煌めきは、夏を司る三つめのピース。 PROFILE ボーカル(RAP)・作曲・エンジニアリング・企画1988年12月24日仙台生まれ。 現在は東京を拠点に活動しているMC,Track Maker。 トップハムハット狂の他にAO(アオ)名義でも楽曲を発表。 楽曲によってCrazyでTrickyなRAPやMelodiousでキャッチーなRAPを使い分け二面性を持つ予想出来ないフローの連続で聞き手を翻弄し圧倒させる。 FAKE TYPE.ではRAP・作詞を担当。FAKE TYPE.、RainyBlueBell (レイニーブルーベル)、 魂音泉(たまおんせん)を中心にRAPからTrackまで手掛けている。
オールナイトニッポンゼロのレギュラーも3年目に突入! 今では彼らの音楽のみならずその超絶なトーク力にも引き付けられて各方面から引っ張りだこのCreepy Nuts! 業界内外で話題沸騰の彼らの2ndミニアルバムが発売になります! テレビ東京系ドラマ「コタキ兄弟と四苦八苦」オープニングテーマ「オトナ」、ラジオでのやりとりを発端に生まれた菅田将暉と奇跡のコラボソング「サントラ」など計7曲収録予定。