ジャンル : J-POP > ロック・ソウル
大阪発”ネオキューティーロックバンド”がついにメジャーデビュー! 関西を中心に精力的にライブ活動を行う男女混合バンド、”ネオキューティーロックバンド”を掲げる三四少女(サンスーガール)がついにメジャーデビュー! ちょっと重めな恋愛ソングを歌った最新シングル「占いたいっ!」など全5曲を収録したEP作品。
本格ブレイク間近の大阪・北摂発3ピースバンドRe:nameが、 結成10周年記念日に待望のフル・アルバムリリース! 2016年3月25日に当時16歳だった現メンバーで結成したRe:nameが、10年の時を経て2026年3月25日に結成10周年を迎える。 結成10周年記念日の当日、オリジナルアルバム『1626』リリース決定! 配信シングル「愛はきっとLonely」「Vintage Car」や未発表の新曲6曲に加え、 CDのみのボーナストラックで配信シングル「I've」と「KISS ME HONEY」も含めた全10曲を収録。 作品をリリースするごとに冴え渡る高木一成のソングライティングと、もはや邦ロックのカテゴリーに収まらない グローバルなポップセンスが爆発した作品が完成した。 12月、1月、2月とアルバムからの先行配信曲を立て続けにリリース予定。アルバムリリース前には 10周年記念のツーマンツアー開催(ゲストは大阪the paddles、東京w.o.d.)、そしてアルバム発売当日には 大阪城野外音楽堂でフリーライブを開催決定!アルバム発売後には初の東名阪クアトロツアーも開催! ぐんぐんと伸びる動員を支える確かなライブ力と、次々に発表する新曲のクオリティで、 2026年ブレイクの本命と言って不思議ではないバンドに成長しています。 2026年初頭に放送の日本テレビ系『バズリズム02』の新春恒例企画 「今年コレがバズるぞ!2026」にもランクイン
2026年3月25日にKen Yokoyamaが、ニューシングル「The Ballad」をリリースする。 本作は表題曲「The Ballad」をはじめとする全4曲を収録し、同曲はTVアニメ『ゴールデンカムイ』最終章エンディングテーマとして放送中の話題曲だ。 表題曲「The Ballad」は、物語の終章を彩るにふさわしい力強さと叙情性を併せ持った楽曲。これまで英語詞を中心に活動してきたKen Yokoyamaが、本作では日本語詞に挑み、作品世界と深く共鳴する言葉を紡ぎ出している。 初のタイアップ楽曲を収めた本作は、新たな表現への挑戦を刻んだ重要な一作となっている。
Hi-Fi Un!cornの“行動で証明するスタート” “No More Practice. This Is the Game.” チェスやゲームでの最初の一手、取り返しのつかない本格的なスタート。 「これから始めるが、すでに勝負をかけた状態」という強い意志表現がタイトルに込められています。 オリコンシングルウィークリーチャート初登場3位の「Beat it Beat it」、初登場8位の「Teenage Blue」、そしてGRe4N BOYZの楽曲提供で、現在大好評放送中のTBS 火曜ドラマ「未来のムスコ」挿入歌「SUPER DUPER」含む強力なアルバムが遂に完成しました!
くるり、15thオリジナルアルバム『儚くも美しき12の変奏』の アナログレコード重量盤を3月25日に発売! 前作『感覚は道標』から約2年4ヶ月。待望のニューアルバムが完成! ドラマ主題歌「ワンダリング」、畳野彩加(Homecomings)との共演曲「Regulus」、 阪急電鉄コラボ「3323」、ナポリ録音「La Palummella」、そして最新曲「瀬戸の内」など、全12曲を収録。 アナログ重量盤の2枚組でリリース。
ずとまよ 4th Full Album ずっと真夜中でいいのに。2年9ヶ月ぶりとなる4枚目のフルアルバム「形藻土」(KEISOUDO)。 アニメ『ダンダダン』エンディングテーマ「TAIDADA」、映画『ドールハウス』主題歌「形」等のシングル公開曲に加え、未発表の新曲や、初となる10分超えの大作曲、コンセプトに沿ったインタールード等含め、改めて”アルバム”の再定義に拘った1枚。 収録曲の全貌は後日発表。
GLIM SPANKYが新たなフェーズへと踏み出した最新アルバム。全10曲中、8曲が新曲として収録。 2024年にメジャーデビュー10周年を迎え、発売したベストアルバムでは共作・共演にチャレンジ。2025年には全国ツアー&対バンツアーを経てビルドアップしたGLIM SPANKYが新たなフェーズへと踏み出した最新アルバム。 今作は、全10曲中、8曲が新曲として収録される。 全曲GLIM SPANKYのみで作詞・作曲・編曲すべてを担い、GLIM SPANKYならではのロックと向き合い、音楽を通じて伝えるメッセージを探求。 GLIM SPANKY純度100%といえる新曲達は新境地の扉を開き今まさに羽ばたこうとしている。 初回限定盤のBlu-rayには、全国7都市ワンマンツアー「All the Greatest Dudes Tour 2025」から、2025年6月27日大阪府・味園ユニバース閉店前ラストとなったワンマンライブ映像を収録 タイトル「Éclore」(読み:エクロール) フランス語で、『孵化する」「(花が)開く」「(才能などが)生まれる・出現する」という意味 ※「Éclore」の「E」はアクサン・テギュ付きが正式表記となります。