映画むすび | ジャンル : 邦画 > ホラー・SF

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嗤う蟲嗤う蟲

夢のスローライフは、楽しい田舎暮らしのはずだった……気付けばあなたも抜け出せない、ヴィレッジ<狂宴>スリラー! 映画「嗤う蟲」がDVD発売決定! 第45回ポルト国際映画祭 監督週間長編映画コンペティション部門 審査員特別賞受賞 第27回ウディネ・ファーイースト映画祭 最優秀脚本賞受賞 日本各地で起きた村八分事件をもとに、実際に存在する“村の掟”の数々をリアルに描き、現代日本の闇に隠されている“村社会”の実態を暴く本作。 主演を務めるのは、乃木坂46 の元メンバーで現在は『今はちょっと、ついてないだけ』(22)、 『人生に詰んだ元アイドルは、赤の他人のおっさんと住む選択をした』(23)等の作品で俳優として活躍する深川麻衣。 そして『市子』(23)、ドラマ「アンメット ある脳外科医の日記」(24)での好演が記憶に新しい若葉竜也。麻宮村の住人は杉田かおる、 松浦祐也、片岡礼子、中山功太といった個性と実力に定評のある俳優が集結。 そして麻宮村を支配する自治会長・田久保役を、現在は俳優だけでなく『色即ぜねれいしょん』(09)、 『ピース オブ ケイク』(15)等の作品で映画監督しての才能も発揮する田口トモロヲが演じ、不穏な存在感を漂わせている。 脚本を担当するのは、実際に起きた事件を描いた監督作『先生を流産させる会』(12)で映画ファンを震撼させ、『ミスミソウ』(18)、 『許された子どもたち』(20)等の監督作が高い評価を受けた、社会派作品に定評のある内藤瑛亮。 監督は、『アルプススタンドのはしの方』(20)、『女子高生に殺されたい』(22)、『ビリーバーズ』(22)、『悪い夏』(25)などでリアルな人物描写に定評のある城定秀夫。 田舎暮らしがブームとなっている中、邦画界がその動向に注目する城定秀夫×内藤瑛亮コンビによる、 他のヴィレッジ・ムービーとは一線を画す、ムラ社会のダークサイドを容赦なくえぐるヴィレッジ〈狂宴〉スリラーが誕生した! ※収録内容は変更となる場合がございます。

「ファーストキス 1ST KISS」Blu-ray 豪華版(2枚組)「ファーストキス 1ST KISS」Blu-ray 豪華版(2枚組)

私はその日、15年前の夫に恋をした。 脚本坂元裕二が贈る、時を超え思い継がれる永遠のラブストーリー。 豪華版は松たか子×松村北斗によるプレミアムトークを掲載したブックレットを封入! 映像特典にはメイキングやイベント映像集を収録! 豪華版には特製のブックレットを封入。劇場大ヒットを受けて、松たか子と松村北斗が再び集結しプロデューサー山田兼司を交えてスペシャルトークを開催。 今だから話せる裏話や、この映画への想いを語り尽くした。インタビュアー門間雄介による、ここでしか読めない貴重な一冊となっている。 さらに、劇中にカンナがタイムトラベルするたびに増えていくインスタント写真をイメージした12枚のスナップショットや 駈がカンナに遺した最後の手紙をイメージして復刻した手紙のレプリカなど封入特典が満載。 映像にはここでしか見られないメイキングや完成披露試写会、初日舞台挨拶などイベント映像集が収録された豪華内容となっている。 脚本:坂元裕二×監督:塚原あゆ子 初タッグ ラブストーリーの名手が贈る、集大成にして最高傑作! 「Mother」(10)、「Woman」(13)、「カルテット」 (17)など数々の名作ドラマを生み出してきた、日本を代表する脚本家・坂元裕二。 登場人物と周囲の人間の複雑な関係性や、人生を模索する登場人物の生き様を描いた作品に高い評価を得ている。 映画では、『花束みたいな恋をした』(21)や、第76回カンヌ国際映画祭・脚本賞を受賞した『怪物』 (23)などを手掛ける。 本作は、カンヌ国際映画祭脚本賞受賞後初となる、坂元裕二による待望の最新オリジナル映画となっている。 また、メガホンを取ったのは、数々の大ヒットドラマの演出を手掛け、『コーヒーが冷めないうちに』(18)で映画監督デビュー、 『わたしの幸せな結婚』(23)や『グランメゾン・パリ』(24)では大ヒットを記録し、第49回報知映画賞では『ラストマイル』(24)で監督賞を受賞した塚原あゆ子監督。 多くの大ヒット作を生み出してきた坂元裕二と塚原あゆ子監督による切なすぎる、究極のラブストーリーが誕生した。 松たか子×松村北斗 実力派キャストが初共演 主演には、映画・舞台・ドラマ・歌手活動など幅広い活躍を見せる松たか子。 『ヴィヨンの妻〜桜桃とタンポポ〜』(09)では第33回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞し、圧倒的な演技力で観客を驚愕させた『告白』 (10)や、 コミカルな役柄も記憶に新しい「大豆田とわ子と三人の元夫」(21)など、幅広い演技が高く評価されている。 映画の単独主演は岩井俊二監督の『ラストレター』(20)以来、約5年ぶり。脚本家・坂元裕二とは、「カルテット」(17)や「大豆田とわ子と三人の元夫」(21)でタッグを組んでいる。 坂元裕二脚本の映画出演は初、また塚原組にも初めての参加となった。 本作では、事故で夫を亡くし、夫と出会う直前の日にタイムトラベルをする主人公≪硯カンナ≫を演じている。 さらに、硯カンナの夫≪硯駈≫を演じるのは、SixTONESの松村北斗。連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」(21)ではその迫真の演技で視聴者を虜にし、 第46回日本アカデミー賞で新人俳優賞(『ホリック xxxHOLiC 』(22))と話題賞(俳優部門)(『すずめの戸締まり』(22)『ホリック xxxHOLiC』(22))を受賞するなど、 アイドル活動だけでなく俳優としても非凡な才能を見せている。実力派の二人が夫婦の細やかな心情までを鮮やかに体現している。 ※収録内容は変更となる場合がございます。

「ファーストキス 1ST KISS」DVD 豪華版(2枚組)「ファーストキス 1ST KISS」DVD 豪華版(2枚組)

私はその日、15年前の夫に恋をした。 脚本坂元裕二が贈る、時を超え思い継がれる永遠のラブストーリー。 豪華版は松たか子×松村北斗によるプレミアムトークを掲載したブックレットを封入! 映像特典にはメイキングやイベント映像集を収録! 豪華版には特製のブックレットを封入。劇場大ヒットを受けて、松たか子と松村北斗が再び集結しプロデューサー山田兼司を交えてスペシャルトークを開催。 今だから話せる裏話や、この映画への想いを語り尽くした。インタビュアー門間雄介による、ここでしか読めない貴重な一冊となっている。 さらに、劇中にカンナがタイムトラベルするたびに増えていくインスタント写真をイメージした12枚のスナップショットや 駈がカンナに遺した最後の手紙をイメージして復刻した手紙のレプリカなど封入特典が満載。 映像にはここでしか見られないメイキングや完成披露試写会、初日舞台挨拶などイベント映像集が収録された豪華内容となっている。 脚本:坂元裕二×監督:塚原あゆ子 初タッグ ラブストーリーの名手が贈る、集大成にして最高傑作! 「Mother」(10)、「Woman」(13)、「カルテット」 (17)など数々の名作ドラマを生み出してきた、日本を代表する脚本家・坂元裕二。 登場人物と周囲の人間の複雑な関係性や、人生を模索する登場人物の生き様を描いた作品に高い評価を得ている。 映画では、『花束みたいな恋をした』(21)や、第76回カンヌ国際映画祭・脚本賞を受賞した『怪物』 (23)などを手掛ける。 本作は、カンヌ国際映画祭脚本賞受賞後初となる、坂元裕二による待望の最新オリジナル映画となっている。 また、メガホンを取ったのは、数々の大ヒットドラマの演出を手掛け、『コーヒーが冷めないうちに』(18)で映画監督デビュー、 『わたしの幸せな結婚』(23)や『グランメゾン・パリ』(24)では大ヒットを記録し、第49回報知映画賞では『ラストマイル』(24)で監督賞を受賞した塚原あゆ子監督。 多くの大ヒット作を生み出してきた坂元裕二と塚原あゆ子監督による切なすぎる、究極のラブストーリーが誕生した。 松たか子×松村北斗 実力派キャストが初共演 主演には、映画・舞台・ドラマ・歌手活動など幅広い活躍を見せる松たか子。 『ヴィヨンの妻〜桜桃とタンポポ〜』(09)では第33回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞し、圧倒的な演技力で観客を驚愕させた『告白』 (10)や、 コミカルな役柄も記憶に新しい「大豆田とわ子と三人の元夫」(21)など、幅広い演技が高く評価されている。 映画の単独主演は岩井俊二監督の『ラストレター』(20)以来、約5年ぶり。脚本家・坂元裕二とは、「カルテット」(17)や「大豆田とわ子と三人の元夫」(21)でタッグを組んでいる。 坂元裕二脚本の映画出演は初、また塚原組にも初めての参加となった。 本作では、事故で夫を亡くし、夫と出会う直前の日にタイムトラベルをする主人公≪硯カンナ≫を演じている。 さらに、硯カンナの夫≪硯駈≫を演じるのは、SixTONESの松村北斗。連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」(21)ではその迫真の演技で視聴者を虜にし、 第46回日本アカデミー賞で新人俳優賞(『ホリック xxxHOLiC 』(22))と話題賞(俳優部門)(『すずめの戸締まり』(22)『ホリック xxxHOLiC』(22))を受賞するなど、 アイドル活動だけでなく俳優としても非凡な才能を見せている。実力派の二人が夫婦の細やかな心情までを鮮やかに体現している。 ※収録内容は変更となる場合がございます。

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学校の怪談3学校の怪談3

その鏡をのぞいてはいけない。 タイチが見つけた。あの子が欲しい。タイチの友達。あの子が欲しい・・・。 二人三脚で転ぶとタイチという少年の幽霊に鏡の世界に連れ去れてしまう言い伝えがあった。 夜の学校で鏡の中の異次元に迷い込んでしまった小学生たちが体験した恐怖とは・・・。 新たに金子修介を監督に迎え、前作に引き続き西田尚美が主演するほか、黒木 瞳、佐戸井けん 太、野田秀樹など充実の出演陣。“シャカシャカ”“のっぺらぼう”“大玉”など新たなお化けが登場! 御馴染みのおバケたちも大活躍の大人気シリーズ第三弾! <キャスト> 西田尚美/黒木 瞳 佐戸井けん太 野田秀樹/ 前田亜季 米澤史織 吉澤拓真 山田一統 豊永利行 野口由佳 ヒガタケル <スタッフ> 監督:金子修介 原作:常光 徹(講談社KK 文庫刊)/日本民謡の会(ポプラ社刊) 脚本:しまだみちる/金子修介 ©1997 TOHO CO.,LTD. ALL RIGHTS RESERVED. ※収録内容は変更となる場合がございます。

映画「徒花ーADABANA-」映画「徒花ーADABANA-」

私が生きるために、私を殺す。という選択。 ■少年失踪事件を題材にした映画『赤い雪 Red Snow』(19)で鮮烈な長編監督デビューを果たし、 第14回JAJFF(Los Angeles Japan Film Festival)最優秀作品賞を受賞するなど国内外問わず注目を集めている甲斐さやか監督の長編第二作。 日本・フランス合作映画。 ■主人公の新次を演じるのは、今最も映像界に欠かせない俳優・井浦新。まほろ役には俳優、モデル、また自身のブランドも手掛け、世界で活躍する水原希子。 更に、謎めいた「海の女」役には、世界各国で数多くの賞を受賞した映画『ドライブ・マイ・カー』で注目を浴びた三浦透子。 また新次の母親役として、デビュー以来、唯一無二の存在感で演じ続けている斉藤由貴。そして国内外問わず映画業界、更にはカメラマンとしても活躍する永瀬正敏。 映画界の「現在(いま)」を感じさせる俳優が集結した。本作の編集には『落下の解剖学』(23)で第96回アカデミー賞編集賞にノミネートされた ロラン・セネシャルと『ドライブ・マイ・カー』(21)編集担当の山崎梓が担当。第一線で活躍するスタッフがタッグを組み、美しい化学反応が本作に解き放たれる。 ■死が近づいている新次と、臨床心理士のまほろ、そして治療のために人間へ提供される「それ」との物語。 タイトルの『徒花』とは、「無駄な花」を意味するが、そこにこめられた美学と生命の価値とは。 ここではないどこかの物語を描くことで、今ここにある「怖さ」を突きつける。 ※収録内容は変更となる場合がございます。

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私が生きるために、私を殺す。という選択。 ■少年失踪事件を題材にした映画『赤い雪 Red Snow』(19)で鮮烈な長編監督デビューを果たし、 第14回JAJFF(Los Angeles Japan Film Festival)最優秀作品賞を受賞するなど国内外問わず注目を集めている甲斐さやか監督の長編第二作。 日本・フランス合作映画。 ■主人公の新次を演じるのは、今最も映像界に欠かせない俳優・井浦新。まほろ役には俳優、モデル、また自身のブランドも手掛け、世界で活躍する水原希子。 更に、謎めいた「海の女」役には、世界各国で数多くの賞を受賞した映画『ドライブ・マイ・カー』で注目を浴びた三浦透子。 また新次の母親役として、デビュー以来、唯一無二の存在感で演じ続けている斉藤由貴。そして国内外問わず映画業界、更にはカメラマンとしても活躍する永瀬正敏。 映画界の「現在(いま)」を感じさせる俳優が集結した。本作の編集には『落下の解剖学』(23)で第96回アカデミー賞編集賞にノミネートされた ロラン・セネシャルと『ドライブ・マイ・カー』(21)編集担当の山崎梓が担当。第一線で活躍するスタッフがタッグを組み、美しい化学反応が本作に解き放たれる。 ■死が近づいている新次と、臨床心理士のまほろ、そして治療のために人間へ提供される「それ」との物語。 タイトルの『徒花』とは、「無駄な花」を意味するが、そこにこめられた美学と生命の価値とは。 ここではないどこかの物語を描くことで、今ここにある「怖さ」を突きつける。 ※収録内容は変更となる場合がございます。

DOOR デジタルリマスター版DOOR デジタルリマスター版

ドア1枚の向こう側、惨劇あり! 高橋伴明監督が描く、主婦VSストーカーのスーパーバイオレンス! 高橋監督の妻でもある高橋惠子が襲われる主婦を演じ、異常なストーカーと化したセールスマンを堤大二郎が怪演。 当時の日本映画として、先駆的なスプラッター描写も話題となり、以後のJホラーにも大きな影響を与えた傑作。 ■埋もれていた貴重なネガ発見から Jホラー映画の原点が35年ぶりに蘇る。 高橋監督の妻でもある高橋惠子が主演を務め、堤大二郎がストーカー化したセールスマンを怪演。 後に監督として「富江」シリーズなどを手がける及川中が高橋監督と共同で脚本を担当。 2023年2月、オリジナルのスーパー16ミリのネガをもとに撮影監督・佐々木原保志が監修を手がけたデジタルリマスター版。 ■実力派・高橋伴明監督が描く 主婦VSストーカーのスーパーバイオレンス! 「夜明けまでバス停で」「痛くない死に方」などの高橋伴明監督が1988年に手がけた、ストーカーに脅かされる主婦の恐怖を描いたバイオレンススリラー。 ■第35回東京国際映画祭 日本映画クラシックス部門に正式出品、さらに2023年2月、34年ぶりのリバイバル公開が実現。 ■互いが被害者であり加害者でもある人間ドラマ‥ ラスト20分の震撼! ※収録内容は変更となる場合がございます。

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